総合格闘技その他 

1/2

品番

タイトル

内容

価格

SPD-3609
SPD-3610

ノヴァ・ウニオン・バーリトゥード<上・下>
ブラジリアン柔術界を代表するビッグクラブのひとつであり、特にハイレベルのテクニックを競い合う軽量級に豊富な人材を持つノヴァ・ウニオン。これは、アンドレ・ペデネイラスとジョン・ルイスの2人が、バーリトゥードのテクニックをガードやマウントなどそれぞれのポジションごとに、デフェンスとオフェンスの両面に分けて詳しく解説したものである。これらの技術は、当代一流の戦士たちが実際に道場で練習しているものであり、極めて具体的かつ実戦的なものである。テクニックを効果的に身につけるための練習や、代表選手の実戦なども収録。上巻カラー73分下巻カラー87分。 各巻本体¥5,600+税
SPD-3703
御舘 透
ジークンドーへの道
ブルース・リーが遺した格闘技として、あらゆる武道・格闘技の集大成と言われるジークンドー。ドラゴンの魂を受け継ぐ男、御舘透がブルース・リーゆかりの技を公開する。構え、パンチ、キック、そしてジークンドー特有のトラッピングテクニック、手技、足技、コンビネーション、実戦用法などを収録。カラー42分。 本体¥5,600+税
SPD-1104
リトアニアBUSHIDO
ADRENALINAS

2003.4.5リトアニア・ヴィリニュス・スポーツセンター

ロシアの皇帝ヒョードルがリトアニア初登場そして日本からはイリホリ、小谷、所が参戦世界格闘地図を塗り替えるバルチックの驚異

アメリカ、ブラジル、オランダ、ロシア、そして日本。格闘技先進国として名前が挙がる各国に対し、スカンジナビアやバルチックなどの北欧諸国は、長く格闘技不毛の地と思われてきた。しかし近年、幾人もの選手が頭角を顕わし、その恐るべき潜在能力に注目が集まることとなった。
2003年4月、リトアニアの首都ヴィリニュスで行われた「BUSHIDO」は、回を重ねて18回目の大会。PRIDEヘビー級王者ヒョードルや、矢野卓見、今成正和、小谷直之、所英男といった日本勢との対戦は、彼らの実力を世界に知らしめる大きな一歩となった。全8試合収録。
収録試合
ペトラス・モリカビュチス vs ヴァルダス・ポチェビチェス
ローカス・スタンブラウカス vs パベル・ドルゴフ
アンタナス・ジャズビタス vs 所 英男
ケスタティス・スミルノヴァス vs マリウズ・ラグジンスキィ
ミンダウガス・スミルノヴァス vs 小谷直之
タデウサス・チロディンスキス vs ミンダウガス・クリカウスカス
レミギウス・モリカビュチス vs 矢野卓見
エリカス・ペトライティス 今成正和
エギリウス・ヴァラビーチェス vs エメリヤーエンコ・ヒョードル/カラー115分。
本体¥5,600+税
SPD-2402
ADCC2003
2003.5.17-18
ブラジル・サンパウロ

第5回を迎え、アブダビからブラジル・サンパウロに場所を移して行われたサブミッション・レスリング・ワールドチャンピオンシップトーナメント。総合格闘技から柔術やレスリングなどの選手まで、世界中のあらゆる強豪が参戦する大会として定着し、連続登場を果たしたベテラン勢に加え、開催国ブラジルの柔術界を中心に多数の新星が続々参戦。より進化した闘いが繰り広げられた。5階級+ABSOLUTEのトーナメントから選ばれた数多くの名勝負に加え、マーク・ケァーvsヒカルド・アローナのスーパーファイトも収録。

収録内容
-65kg級
1回戦  ホイラー・グレイシー vs チャールズ・ピアソン(ノーカット)
平田勝裕 vs アレッシャンドリ・ソッカ
ノブ・ヤキ vs マイク・ムルクリック(ノーカット)
2回戦 エディ・ブラボー vs ホイラー・グレイシー(ノーカット)
ハニ・ヤラ vs レオナルド・ヴィエイラ
準決勝 エディ・ブラボー vs レオナルド・ヴィエイラ(ノーカット)
3位決定戦 ホイラー・グレイシー vs アレッシャンドリ・ソッカ(ノーカット)
決勝戦 レオナルド・ヴィエイラ vs バレット・ヨシダ

66-76kg級
1回戦 国奥麒樹真 vs マルセロ・ガルシア(ノーカット)
ダニエル・モラレス vs オットー・オルソン
2回戦 マルセロ・ガルシア vs ヘンゾ・グレイシー(ノーカット)
準決勝 ヴィトー・ヒベイロ vs マルセロ・ガルシア(ノーカット)
3位決定戦 ヴィトー・ヒベイロ vs クリス・ブラウン(ノーカット)
決勝戦 マルセロ・ガルシア vs オットー・オルソン(ノーカット)

77-87kg級
1回戦 デニス・カン vs アンディ・リーズ
ホナウド・ジャカレ vs ハイアン・グレイシー
マット・リンドランド vs 岡見勇信
2回戦 ホナウド・ジャカレ vs マット・リンドランド(ノーカット)
準決勝 ヒカルド・アルメイダ vs ホナウド・ジャカレ
3位決定戦 ヒカルド・アルメイダ vs デビット・テレル(ノーカット)
決勝戦 サウロ・ヒベイロ vs ホナウド・ジャカレ

88-98kg級
1回戦 ビュー・クラーク vs チャエル・ソネン
マーク・ライモン vs ラリー・パパドポロス
ホジャー・グレイシー vs マリオ・スペーヒー
2回戦 アレッシャンドリ・ヒベイロ vs ディーン・リスター
3位決定戦 アレッシャンドリ・ヒベイロ vs ホジャー・グレイシー
準決勝 アレッシャンドリ・カカレコ vs アレッシャンドリ・ヒベイロ(ノーカット)
決勝戦 アレッシャンドレ・カカレコ vs ジョン・ユラフ・エイネモ(ノーカット)

+99kg級
1回戦 アレックス・ネガオン vs 石井淳
ジハド・ハムダン vs オタービオ・デュアルチ
2回戦 ジェフ・モンセン vs ペ・ジ・パーノ
3位決定戦 アレックス・ネガオン vs マイク・ヴァン・アースデイル(ノーカット)
決勝戦 ペ・ジ・パーノ vs ファブリシオ・ワルダム(ノーカット)

ABSOLUTE級
1回戦 ペ・ジ・パーノ vs 佐々木有生
マルセロ・ガルシア vs マイク・ヴァン・アースデイル(ノーカット)
ネイサン・マーコート vs ディーン・リスター(ノーカット)
ホドリゴ・メディロス vs アレッシャンドリ・カカレコ(ノーカット)
小路晃 vs 石田光洋
ファブリジオ・ワルダム vs マット・リンドラント(ノーカット)
2回戦 ペ・ジ・パーノ vs マルセロ・ガルシア
サウロ・ヒベイロ vs ディーン・リスター
アレッシャンドリ・カカレコ vs アンディ・リーズ(ノーカット)
小路晃 vs ファブリジオ・ワルダム
準決勝 ペ・ジ・パーノ vs ディーン・リスター(ノーカット)
ファブリジオ・ワルダム vs アレッシャンドリ・カカレコ(ノーカット)
3位決定戦 ペ・ジ・パーノ vs ファブリジオ・ワルダム
決勝戦 ディーン・リスター vs アレッシャンドリ・カカレコ(ノーカット)

スーパーファイト
ヒカルド・アローナ vs マーク・ケァー
2枚組カラー403分。

本体¥10,000+税
SPD-3802
毛利元貞

毛利流サバイバル戦闘術

 自分の身体は自分で守らなければならない。危険を事前に回避するための心構えや行動、そして危険に遭遇してしまった時の格闘術、実戦における四大原則「防止」「警戒」「対処」「離脱」など、毛利元貞がサバイバルテクニックのすべてを明かす。
あらゆる武道とはまったく異なる技術体系を持ち、世界各国の特殊部隊で運用され、実際の戦場でその有効性が証明されている技術。特殊な訓練を必要とせず、現代を生きる人々が身を守るために必要な技の数々を紹介する。カラー53分。
本体¥5,600+税
SPD-1105
ZST
2002年11月にスタートしたZSTは、小谷直之、今成正和、矢野卓見、所英男といった中量級の隠れた実力者にスポットを当て、欧州の新興勢力リトアニアから選手を招聘するなど海外勢の発掘にも力を入れ、独自のスタンスで着実な成功を収めた。
2003年11月と2004年1月に行われたトーナメントZST-GPは、ZST4兄弟に加え、修斗、DEEPからの参戦と、ブラジル、アメリカ、オランダ、リトアニアから来襲した強豪の激突で大ブレイク。日本格闘技界に確固たる地位を固めた。
旗揚げ戦からZST4までの4大会から選び抜かれたベストバウト13試合と、好勝負続出のZST-GP全試合、さらにマニアなら見逃せないあの試合も映像特典で収録。

[収録試合]
ZST BEST BOUT
ZST 2002.11.23 DIFFER ARIAKE
所 英男 vs 坪井淳浩
矢野卓見 & 今成正和 vs レミギウス・モリカビュチス & ミンダウガス・スタンコス
小谷直之 vs ミンダウガス・ローリネイティス

ZST2 2003.3.9 Zepp Tokyo
矢野卓見 vs 梅木繁之
レミギウス・モリカビュチス vs 坪井淳浩
小谷直之 vs アントワーヌ・スキナー

ZST3 2003.6.1 Zepp Tokyo
矢野卓見&梅木繁之&代官山剣Z vs 五木田勝&小林悟郎&松藤裕晴
所 英男 vs レミギウス・モリカビュチス
小谷直之&小谷ヒロキ vs リッチ・クレメンティ&ジェフ・カラン
今成正和 vs ダニー・バッテン

ZST4 2003.9.7 Zepp Tokyo
所 英男 vs 中原太陽
レミギウス・モリカビュチス vs 坪井淳浩
小谷直之 vs ミンダウガス・スミルノヴァス

ZST GP
OPENING STAGE 2003.11.23 Zepp Tokyo
レミギウス・モリカビュチス vs メノー・ディクストラ
リッチ・クレメンティ vs アロイジオ・バロス
矢野卓見 vs イゴール・イサイキン
タクミ vs マーカス・アウレリロ
TAISHO vs ジェイソン・マックスウェル
今成正和 vs ジョージ・ガーゲル
所 英男 vs 大石"JACKAL"真丈
小谷直之 vs ミンダウガス・スミルノヴァス

FINAL STAGE 2004.1.11 Zepp Tokyo
小谷直之 vs リッチ・クレメンティ
所 英男 vs TASHO
矢野卓見 vs レミギウス・モリカビュチス
今成正和 vs マーカス・アウレリロ
リッチ・クレメンティ vs TAISHO
レミギウス・モリカビュチス vs マーカス・アウレリロ
リッチ・クレメンティ vs マーカス・アウレリロ

映像特典
2003.6.1 ZST3 GENESIS Bout
朝岡秀樹 vs 佐藤直登
2003.9.7 ZST4 GENESIS Bout
花くまゆうさく vs 小松俊明。カラー223分。

本体¥5,600+税
SPD-2209
DEMOLITION & CONTENDERS 2003
宇野薫&五味隆典を筆頭に、鶴屋&杉江、朝日&加藤、門馬&弘中、和田&若林、竹内&松本など強力な顔触れが揃ったCONTENDERS-Qタッグトーナメント、CINTENDERS-8からは宇野&雷暗vs三島&植松、小室vs戸井田、イリホリvs門脇&太陽、そしてDEMOLITION-1から12まで、旗揚げ戦を含む1年間の闘いの中から芹澤vs小谷、伊藤vs門馬、中村vs中台、岡見vs長谷川、井上vs港など全35試合を厳選。1.18中村大介vs佐藤光留戦も特別収録。カラー238分。 ¥5,880
(本体価格¥5,600)
SPD-3707
御舘透
JKDトラッピング・アートVol.1

御舘透が教えるブルース・リーゆかりの武術ジークンドーの実戦テクニック。ジークンドーならではの接近戦テクニックであるトラッピングにスポットを当て、基本から中級までの技術を解説。さらに、始祖ブルース・リーが映画の中で披露した、鋭く、素早い手技の連続攻撃トラッピング・アートを徹底紹介する。すべてのジークンドー修行者必見!

収録項目
ベーシックテクニック
 基本のパクダ
 パクダ・コンビネーション
 相手のパクダに対してのディフェンス
 相手のパクダ・ラプダの対してのディフェンス
 ラプダ・コンビネーション
 相手のラプダに対してのディフェンス
実戦トラッピング ディフェンス編
 相手のジャブに対してのカウンター
 相手のジャブ・クロスに対してのカウンター。カラー45分。

¥5,880(本体価格¥5,600)
SPD-1106
リトアニア
BUSHIDO THE BEST

旗揚げから5周年を迎え、ロシア、ベラルーシ、ポーランド、スカンジナビア、そしてデンマーク、オランダへと、目覚ましい勢いで活動の拠点を広げているリトアニアのブシドー協会。日本にも、PRIDE、ZST、修斗のマットへ選手を次々と送り込み、その実力は驚異的成長を見せている。5年間にわたる活動の中から、ドナータス代表自らが選んだベストバウト、全23試合を収録。

[主な収録試合]
ジュスカヴィチュスvsアターエフ、ゴルボフスキスvsミーシャ、ヴァラヴィーチェスvsコピィロフ、ザザvsハン、横井宏孝vsスミルノヴァス、ミンダウガスvs小谷直之、ヴァラヴィーチェスvsヒョードル、所vsペトライティス、スミルノヴァスvsコマス等。カラー167分。

¥5,880(本体価格¥5,600
SPD-3708
御舘透
ジークンドー・トラッピング・アート
vol.2

ジークンドー独特の接近戦テクニックであるトラッピングにスポットを当て、基本から中級までの技術を解説。師祖ブルース・リーが映画の中で披露した鋭く、素早い手技の連続攻撃トラッピング・アートの実戦技法を紹介する。初心者には、習得が困難とされていた手技トラッピングのコンビネーションを三方向からのアングルでとらえた映像が謎を解く。すべてのジークンドー修行者必見!

収録内容
トラッピング・ベーシック・テクニックVol.1の復習
実戦トラッピング デフェンス編
・相手のジャブ・クロスへのカウンター(ミスマッチ・スタンス)
・相手のジャブ・フックへのカウンター(ミスマッチ・スタンス)
木人トレーニング
実戦トラッピング・オフェンス編
・実戦トラッピング・フェイントのかけ方
・実戦トラッピング・コンビネーション(マッチ・スタンス)
・実戦関節技へのコンビネーション(マッチ・スタンス)
・実戦トラッピング・コンビネーション(ミスマッチ・スタンス)
フィリピン式ヌンチャク・タバクトヨク

御舘 透(みたち とおる)
1959年3月17日、愛知県出身。15歳の時ブルース・リーに感銘を受け、空手、少林寺拳法の修行を始める。79年留学のため渡米。80年ダン・イノサント師父とリチャード・バステロ師父のフィリピノ・カリ・アカデミーへ入門。ジークンドーとフィリピン武術の修行に打ち込む。82年一時帰国するが、84年再度渡米。イノサント師父とバステロ師父の新しい道場IMBアカデミーでジークンドーに磨きをかける。86年から東京でジークンドーの指導を開始。87年イノサント師父からジュンファン・クンフー及びフィリピノ・マーシャル・アーツの指導員の資格を授与される。92年から96年までイノサント・アカデミーにて更なる修行に励む。97年日本において本格的にジークンドー指導を開始するため「ミタチ・アカデミー」を開校。98年バステロ師父からIMBアカデミーの指導員として認定を受け、これを機にIMBアカデミー所属となる。自らの修練を続けながら、後進の指導に情熱を注いでいる。カラー46分。

¥5,040(本体¥4,800)
SPD-3611
植松直哉
総合格闘技完全教則
入門篇

打・投・極のすべての技術を連係させて戦う総合格闘技は、ひとつひとつの技術を磨くだけではなく、次の技へのつながりや、相手の反撃に対する対処など、あらゆる要素を総合して練習することが、実戦でのスキルアップにつながる。世界中の強豪が集う激戦区の修斗ライト級にあって、早くから天賦の才能を見せつけ、緻密な理論家としても高い評価を受けている植松直哉が、総合格闘技のあらゆる技術を紹介する。

収録項目
打撃編
 構え方
 パンチの打ち方
 パンチのディフェンス
 パンチのミットトレーニング
 キックの打ち方
 キックのディフェンス
 キックのミットトレーニング
 パンチ・キックのコンビネーション
テイクダウン編
 タックル
 タックルのディフェンス
 「がぶり」の攻防
 四つ組みの攻防
 「もろざし」の攻防
寝技編
 クロスガード 上のポジションのテクニック
 クロスガード 下のポジションのテクニック
 クロスガードからの関節技
 ハーフガードでの攻防
 トップポジションの攻防
 トップポジションからの関節技
 サイドポジションからマウントポジションを取る
 トップポジションを取られた時の戻し方
 マウントポジションの攻防
 バックポジション・バックマウントポジション/カラー187分。

¥5,880(本体¥5,600
SPD-3612
植松直哉
総合格闘技完全教則
中級篇
総合格闘技における打・投・極のあらゆる技術をバランス良く教え、プロデビューまでに身につけるべき様々なテクニックを詳しく紹介するシリーズの第2弾。中級編では、ジム入門から約3ヶ月を経過し、スパーリングを行うことができる程度の技術を身につけていることを前提に、実際の試合でよく使われるテクニックを解説する。

収録項目
打撃編
パンチの打ち方
 右フック/右スウィング/左アッパーカット/右アッパーカット
キックの打ち方
 右ハイキック/左ハイキック/ヒザ蹴り(ムエタイスタイル)/ヒザ蹴り(総合スタイル)
パンチのディフェンス・ムエタイガード
前蹴りのディフェンス
蹴り足のキャッチ
 ローキックのキャッチ/右ミドルキックのキャッチ/左ミドルキックのキャッチ
蹴り足をキャッチされた場合の対処法
ミット打ち
 右フック/左ジャブ・右フック/右スウィング/左ジャブ・右スウィング/左アッパーカット/右ストレート・左アッパー/右アッパーカット/左ジャブ・右アッパー/右ハイキック/左ハイキック/ワンツー・右ハイキック/ワンツー・左ハイキック/左ヒザ蹴り(ムエタイスタイル)/右ヒザ蹴り(ムエタイスタイル)/ワンツー・左ヒザ蹴り(ムエタイスタイル)/ワンツー・右ヒザ蹴り(ムエタイスタイル)/左ヒザ蹴り(総合スタイル)/右ヒザ蹴り(総合スタイル)/ローキックをキャッチしての右ストレート/ミドルキックをキャッチしての右ストレート/蹴りをキャッチされたところからの右ストレート

テイクダウン編
両足タックル
 相手を担ぎ上げてテイクダウン/相手を振ってバックをとる/ハイクラッチ/逆構えの相手へのタックル
四つ組みからの攻防
 支え釣りこみ足/相手の腕を小手に巻いたところからの投げ/「がぶり」に対するカウンター技/脇を深く差した状態からの攻め方/バックをとったところからの攻め方/バックをとられたところからのカウンター技

寝技編
オープンガード 上のポジションからの攻め方
 片足かつぎのパスガード/両足かつぎのパスガード/両足担ぎから相手を反転させる/相手の蹴りに合わせてサイドに回る/ヒールホールド(外)/ヒールホールド(内)
オープンガード 下のポジションからの攻め方
三角絞め/腕ひしぎ三角固め/三角絞め→腕ひしぎ十字固めへの連携/オモプラッタ/オモプラッタ→三角絞め→腕ひしぎ十字固めの連携/腕固め/腕固め→リバーサル/「草刈り」/ヒールホールド
ハーフガード 上のポジションからの関節技
 ヒールホールド/ヒザ十字固め
ハーフガード 下のポジションからの関節技
 ヒールホールド/ヒザ十字固め
トップポジションからの関節技
 横四方固めからの腕ひしぎ十字固め/上四方固めからの腕ひしぎ十字固め/上四方固めからの腕がらみ/横四方固めからの肩固め/ニーオンザベリーからの腕がらみ/ニーオンザベリーからの腕ひしぎ十字固め
トップポジションからのエスケープ
サイドポジションからのエスケープ・タックル返し/上四方固めからのエスケープ・鉄砲返し/ニーオンザベリーからのエスケープ
マウントポジションからの関節技
 腕ひしぎ十字固め/相手のグリップの切り方
ガードポジション 下のポジションの攻め方
 デラヒーバ/デラヒーバのエスケープ
関節技からのエスケープ
 三角絞めのエスケープ/下のポジションからの腕ひしぎ十字固めのエスケープ/オモプラッタのエスケープ/サイドポジションからの腕がらみのエスケープ/ガードポジションからの腕がらみのエスケープ/上のポジションからの腕ひしぎ十字固めのエスケープ/肩固めのエスケープ/ヒールホールドのエスケープ/ヒザ十字固めのエスケープ/カラー160分。
¥5,880(本体¥5,600
SPD-1107
ZST

日本格闘技界を襲った中量級大戦争。その鍵を握るZSTの総集編第2弾。2004年3月、スタジオドリームメーカーに初進出して行われた「GT-F」から、小谷直之がバーリトゥードルール、そして所英男がなんとRINGSルールに挑んだ「BATTLE HAZARD 01」、そしてまたまた大旋風を巻き起こした「ZST-GP2」まで、全6大会を収録。さらにZST-GP2 FINAL STAGEと同日開催されたジェネシス・フェザー級トーナメントやZST GIRLなど特典映像ももりだくさん。ZSTワールドをそのまま再現したファン必携の作品。

収録試合
「GT-F」2004.3.7 お台場スタジオドリームメーカー
GT-F1回戦
今成正和 vs 若林次郎
ジェフ・カラン vs エヴァルダス・ブネビュチス
松本秀彦 vs 朝日 昇
所 英男 vs 大石“JACKAL”真丈
GT-F準決勝
若林次郎 vs ジェフ・カラン
松本秀彦 vs 所 英男
ライト級ZSTルール
レミギウス・モリカビュチス vs 内山貴博
GT-F決勝戦
若林次郎 vs 所 英男

「ZST.5」2004.5.5 ZeppTOKYO
ライト級シングルマッチ
宮野孝裕 vs ダリウス・スクリアウディス
フェザー級シングルマッチ
大石真丈 vs 内山貴博
ライト級シングルマッチ
レミギウス・モリカビュチス vs 所英男
ライト級シングルマッチ
マーカス・マキシマス・アウレリロ vs 小谷直之

「BATTLE HAZARD 01」2004.7.4 ZeppTOKYO
スタンディングルール
ダリウス・スクリアウディス vs HIROAKI
アブソリュート級RINGSルール
所 英男 vs 佐東伸哉
ライト級バーリトゥードルール
小谷直之 vs レミギウス・モリカビュチス

「ZST.6」2004.9.12 ZeppTOKYO
ライト級シングルマッチ
ダリウス・スクリアウディス vs 磯崎則理
ライト級シングルマッチ
宮川博孝 vs アンジェ・クジェネフスキー
フェザー級シングルマッチ
大石真丈 vs ジェフ・カラン
ライト級シングルマッチ
小谷直之 vs 所英男

「ZST-GP2 OPENING STAGE」2004.11.3 Zepp Tokyo
クルーザー級シングルマッチ
サム・ネスト vs ケスタティス・スミルノヴァス
ZST-GP2 フェザー級トーナメント1回戦
宮川博孝 vs マイク・フレンチ
大石真丈 vs ステファン・ギリンダー
レミギウス・モリカビュチス vs ボウラム・ベラーニ
所 英男 vs 勝村周一朗

「ZST-GP2 FINAL STAGE」2005.1.23 Zepp Tokyo
ZST-GP2フェザー級トーナメント準決勝
レミギウス・モリカビュチス vs 宮川博孝
大石真丈 vs 所 英男
ライト級ZSTバーリトゥードマッチ
小谷直之 vs ダリウス・スクリアウディス
ZST-GP2フェザー級トーナメント決勝
レミギウス・モリカビュチス vs 大石真丈

映像特典
2004.1.23 ZST-GP2 FINAL STAGE
ジェネシス・フェザー級トーナメント

2004.7.4 BATTLE HAZARD 01
梅木良則 vs 細川"DOCTOR"槙一郎

ZST GIRL/カラー240分。

¥5,880(本体¥5,600
SPD-3613
植松直哉
総合格闘技完全教則
上級篇
打撃、投げ、関節技と、あらゆる攻撃が許される総合格闘技は、身につけるべきテクニックが非常に多く、そのすべてをバランス良く指導できる指導者は数少ない。キックやレスリング、柔術などの競技をバックボーンとして持っていたとしても、それだけで戦うことは非常に不利であり、総合で戦う以上、ある程度は打・投・極の技術を身につけておかなければならない上級編では、ここまで身につけておけばプロテストに挑むことができるレベルの、実際の試合でよく使われるテクニックを多数紹介する。

収録項目
打撃・テイクダウン編
タックルの入り方
 パンチに合わせて/パンチ、キックを出しながら
相手が逆構えの時のタックルの入り方
タックルの切りかたと攻防
タックルに対するカウンターの関節技
 フロント・スリーパー/腕がらみ/横三角/腕ひしぎ足固め
タックルに合わせた打撃
 ヒザ蹴り/足払い
首相撲の攻防
 首相撲からヒザ/逃げかた
四つ組みの攻防
 ヒザ蹴り/相手を振った状態/コーナーでの攻防

寝技編
フックガード
 パスガード/下のポジションからの攻撃/草刈り/足関節技
トップポジションからの関節技
 十字/横三角/肩固め/手首固め/せんたく挟み/クロック・ヘッド・シザース
足関節技のテクニック
 アキレス腱固め/足関節技に対する足関節技
パウンドのテクニック
 インサイドガードから/ハーフガードから/ニーオンザベリーから/マウントポジションから/バックポジションから
パウンドのディフェンス
 ガードポジション/マウントポジション/バックポジション
バスターのディフェンス/カラー130分。

¥5,880(本体¥5,600
SPD-2213
THE LEGENDS of AX

現在の女子総合格闘技を代表する選手達が一堂に会した幻の大会AX。辻結花、久保田有季、藤井恵、しなしさとこ、ジェット・イズミ、ウィンディ智美、そしてエースとして活躍した星野育蒔。今となっては実現不可能な豪華顔合わせが次々と実現したAXの全5大会を収録。

[主な収録試合]
藤井恵vsしなしさとこ/加藤悦子vs張替美佳/久保田有希vs星野育蒔(01.10.31北沢)虎島尚子vs伊藤真子/ジェット・イズミvs金子真理/しなしさとこvs亜利弥’/星野育蒔vs辻結花(01.12.26六本木)ドレイク森松vs久保田有希/岡裕美vs星野育蒔/ジェット・イズミvs辻結花(02.5.4後楽園)角田紀子vs岡裕美/桜井亜矢vsエリカ・モントーヤ/ベッタ・ヨンvsジェット・イズミ/アンジェラ・レスタッドvs久保田有希(02.6.26後楽園)佐藤歩vs松本裕美/加藤悦子vs玉井敬子/藤井恵vsジェット・イズミ/星野育蒔vsウィンディ智美(02.7.26後楽園)/カラー245分。

¥5,880(本体¥5,600
[BOX]3枚組SPD-2405

[vol.1]SPD-2406

[vol.2]SPD-2407

[vol.3]SPD-2408


ADCC2005
6th Submission Wrestling World Championship

2005年5月28ー29日 U.S.A. カリフォルニア

神の階級を制した神童マルセロ・ガッシア
伝説を受け継ぐ新世代グレイシー、ホジャー&キーラ
そしてジャカレイ、レオジーニョ、モンソン
その名を見ただけで興奮を覚えない人はいないだろう格闘技界の大物たちがズラリと勢揃い。
誰もが優勝候補とされる実力者たちが、超絶テクニックの応酬を繰り広げた。
第6回を迎えたADCCは、サブミッションレスリングというジャンルが完全に定着したことを示す史上最高の大会となった。

[収録内容]
vol.1
男子-65kg級
1回戦
レオナルド・ヴィエイラ vs 鈴木徹
フレジソン・アウベス vs ジョーイ・ギルバート
アルバート・クレーン vs ロブ・ディセンソ
ギルバート・メレンデス vs バレット・ヨシダ
ヴァグネイ・ファビアーノ vs ヤニ・ラックス
マリオ・デルガド vs ハニ・ヤヒーラ
マルコス・パルンピーニャ vs ユライヤ・フェイバー
トニー・クローゲル vs マーシオ・フェイトーザ
2回戦
レオナルド・ヴィエイラ vs ジョーイ・ギルバート
ロブ・ディセンソ vs ギルバート・メレンデス
ヴァグネイ・ファビアーノ vs ハニ・ヤヒーラ
ユライヤ・フェイバー vs マーシオ・フェイトーザ
準決勝
レオナルド・ヴィエイラ vs ロブ・ディセンソ
ハニ・ヤヒーラ vs マーシオ・フェイトーザ
3位決定戦
ロブ・ディセンソ vs マーシオ・フェイトーザ
決勝
レオナルド・ヴィエイラ vs ハニ・ヤヒーラ

男子Abusolute級
1回戦
青木真也 vs ホジャー・グレイシー
リーズ・アンディ vs ファブリシオ・ヴェウドゥム
ガブリエル・ナパォン vs エドゥアルド・テレス
シャンジ・ヒベイロ vs アントイン・ジャウジ
ホナウド・ジャカレイ vs デイビッド・アヴェラン
レオ・サントス vs アレッシャンドリ・カカレコ
ダニエル・ヴェランジ vs ディエゴ・サンチェス
リコ・ロドリゲス vs マルセロ・ガッシア
2回戦
ホジャー・グレイシー vs ファブリシオ・ヴェウドゥム
ガブリエル・ナパォン vs シャンジ・ヒベイロ
ホナウド・ジャカレイ vs アレッシャンドリ・カカレコ
マルセロ・ガッシア vs ディエゴ・サンチェス
準決勝
ホジャー・グレイシー vs シャンジ・ヒベイロ
ホナウド・ジャカレイ vs マルセロ・ガッシア
3位決定戦
シャンジ・ヒベイロ vs マルセロ・ガッシア
決勝
ホジャー・グレイシー vs ホナウド・ジャカレイ

女子-60kg級
1回戦
レティシア・ヒベイロ vs ギャジー・パーマン
ロクサン・モダフェリ vs レカ・ヴィエイラ
藤井 恵 vs リマ・ハダッド
キーラ・グレイシー vs エリカ・モントーヤ
準決勝
ギャジー・パーマン vs レカ・ヴィエイラ
藤井 恵 vs キーラ・グレイシー
3位決定戦
藤井 恵 vs ギャジー・パーマン
決勝戦
キーラ・グレイシー vs レカ・ヴィエイラ

Super Fight
ディーン・リスター vs ジャンジャック・マチャド


vol.2
男子66kg-76kg級
1回戦
マルセロ・ガッシア vs クリス・ブレナン
青木真也 vs マルコス・アヴェラン
オットー・オルソン vs ジョルジュ・サンピエール
ジェイソン・ブラドヴィック vs レオ・サントス
ホアン・ジュカオン・カルレイロ vs ギャビン・カルパー
パブロ・ポポビッチ vs ヘンゾ・グレイシー
ディエゴ・サンチェス vs ジェイク・シールズ
マーティン・リングヴィスト vs キャメロン・アール
2回戦
マルセロ・ガッシア vs 青木真也
ジョルジュ・サンピエール vs レオ・サントス
ホアン・ジュカオン・カルレイロ vs パブロ・ポポビッチ
ジェイク・シールズ vs キャメロン・アール
準決勝
マルセロ・ガッシア vs レオ・サントス
パブロ・ポポビッチ vs ジェイク・シールズ
3位決定戦
レオ・サントス vs ジェイク・シールズ
決勝
マルセロ・ガッシア vs パブロ・ポポビッチ

男子+99kg級
1回戦
マーシオ・ペジパーノ・クルーズ vs ミオドラグ・ペトコビッチ
クレイグ・ピュンフェリー vs ダニエル・グレイシー
ガブリエル・ナパォン vs ムスタファ・アルトゥルク
ハイム・ゴザリ vs リコ・ロドリゲス
ファブリシオ・ヴェウドゥム vs デニス・ロバーツ
マーシオ・コレレッタ vs ジェイ・ホワイト
ラハディ・ファーガソン vs 石井淳
カリーム・バイロン vs ジェフ・モンソン
2回戦
マーシオ・ペジパーノ・クルーズ vs ダニエル・グレイシー
ガブリエル・ナパォン vs リコ・ロドリゲス
ファブリシオ・ヴェウドゥム vs マーシオ・コレレッタ
ラハディ・ファーガソン vs ジェフ・モンソン
準決勝
マーシオ・ペジパーノ・クルーズ vs ガブリエル・ナパォン
ファブリシオ・ヴェウドゥム vs ジェフ・モンソン
3位決定戦
ダニエル・グレイシー vs ファブリシオ・ヴェウドゥム
決勝
ガブリエル・ナパォンvs ジェフ・モンソン

Absoolute Woman
1回戦
ステイシー・カートライト vs マルース・クーネン
藪下めぐみ vs タラ・ラロサ
アマンダ・ブキャナー vs レカ・ヴィエイラ
キズマ・バトゥン vs ジュリアナ・ボルジェス
準決勝
ステイシー・カートライト vs タラ・ラロサ
アマンダ・ブキャナー vs ジュリアナ・ボルジェス
決勝
タラ・ラロサ vs ジュリアナ・ボルジェス


vol.3
男子77kg-87kg級
1回戦
サウロ・ヒベイロ vs ラリー・パパドポロス
花井岳文 vs ジョルジ・パチーユ・マカコ
ダミアン・マイア vs マルコ・ヘレン
三原秀美 vs デイビッド・アヴェラン
ホナウド・ジャカレイ vs ダービド・ビエルクヘイデン
ロバート・ザルスキー vs ベント・ヒベイロ
リーズ・アンディ vs マット・ホーウィッチ
デニス・ホールマン vs フランク・トリッグ
2回戦
サウロ・ヒベイロ vs ジョルジ・パチーユ・マカコ
ダミアン・マイア vs デイビッド・アヴェラン
ホナウド・ジャカレイ vs ロバート・ザルスキー
リーズ・アンディ vs デニス・ホールマン
準決勝
サウロ・ヒベイロ vs ダミアン・マイア
ホナウド・ジャカレイ vs デニス・ホールマン
3位決定戦
サウロ・ヒベイロ vs デニス・ホールマン
決勝
ダミアン・マイア vs ホナウド・ジャカレイ

男子88kg-98kg級
1回戦
ユノラフ・エイネモ vs リック・マコウレイ
マイク・ヴァン・アースデイル vs ヴィトー・ヴィアナ
ロバート・ドリスデール vs アンソニー・ペロッシュ
内藤征弥 vs アレッシャンドリ・カカレコ
ホジャー・グレイシー vs ジャスティン・ガルシア
エドゥアルド・テレス vs アントイン・ジャウジ
トラヴィス・ウィフ vs ジャマール・パターソン
ミカエル・グロス vs シャンジ・ヒベイロ
2回戦
ユノラフ・エイネモ vs ヴィトー・ヴィアナ
ロバート・ドリスデール vs アレッシャンドリ・カカレコ
ホジャー・グレイシー vs エドゥアルド・テレス
ジャマール・パターソン vs シャンジ・ヒベイロ
準決勝
ユノラフ・エイネモ vs アレッシャンドリ・カカレコ
ホジャー・グレイシー vs シャンジ・ヒベイロ
3位決定戦
ユノラフ・エイネモ vs シャンジ・ヒベイロ
決勝
アレッシャンドリ・カカレコ vs ホジャー・グレイシー

女子+60kg級
1回戦
ジュリアナ・ボルジェス vs アネッチ・エスタッキ
藪下めぐみ vs アマンダ・ブキャナー
マルース・クーネン vs 近藤有希
カミラ・グェルステン vs ステイシー・カートライト
準決勝
ジュリアナ・ボルジェス vs 藪下めぐみ
マルース・クーネン vs ステイシー・カートライト
3位決定戦
キズマ・バトゥン vs 藪下めぐみ
決勝戦
ステイシー・カートライト vs ジュリアナ・ボルジェス

※この作品は、海外で収録、編集された素材を使用しており、一部にノイズや、映像が切り替わる際に一瞬フリーズする等の見にくい場面があります。ご了承下さい。
[BOX]3枚組カラー674分/税込¥12,600

[vol.1]カラー221分/税込¥5,040

[vol.2]カラー221分/税込¥5,040

[vol.3]カラー233分/税込¥5,040

SPD-2404
Gi Grappling 2005
2005. 11.16 東京・北沢タウンホール

パラゴン柔術、衝撃の日本初登場!そして内外の精鋭グラップラーが下北沢に集結。
ブラジリアン柔術、そしてMMAのフィールドでも活躍する日本有数のグラップラーたち。そしてADCC等で輝かしい実績を残している世界的グラップラー、バレット・ヨシダ。数多くの大会が開催されグラップリング人気の高いアメリカからは、ビル・クーパーとジェフ・グローバーという噂の二人が参戦。日本格闘技界の新しい潮流として注目を集めた「Gi Grappling 2005」全試合をノーカットで収録。さらに、小野瀬達也、八隅孝平、青木真也ら、こちらも見逃せない実力者が多数顔を揃えて同時開催されたアマチュアトーナメントも収録。解説:早川光由、高島学

[収録試合]
「Gi Grappling 2005」
女子アダルト48kg契約6分1本勝負
羽柴まゆみ vs 新井寛子

ペナ級トーナメント1回戦第1試合7分1本勝負
ジェフ・グローバー vs 梅村 寛

ペナ級トーナメント1回戦第2試合7分1本勝負
バレット・ヨシダ vs 戸井田カツヤ

レーヴィ級トーナメント1回戦第1試合7分1本勝負
鶴屋 浩 vs 石毛大蔵

レーヴィ級トーナメント1回戦第2試合7分1本勝負
ビル・クーパー vs 渡邊直由

アダルト57kg契約7分1本勝負
徹肌ィ郎 vs 吾妻エメルソン

アダルトペナ契約7分1本勝負
廣野剛康 vs 吉岡広明

ペナ級トーナメント決勝7分1本勝負
バレット・ヨシダ vs ジェフ・グローバー

レーヴィ級トーナメント決勝7分1本勝負
ビル・クーパー vs 鶴屋 浩

グランドチャンピオン決定戦
ビル・クーパー vs ジェフ・グローバー

「Gi Grappling アマチュアトーナメント」
ガロ級
一・二回戦ダイジェスト
準決勝 北出拓也 vs 久保陽平
    晝間貴雅 vs 佐藤逸人
決勝戦 北出拓也 vs 佐藤逸人

プルーマ級
一・二回戦、準々決勝ダイジェスト
準決勝 加藤壮一郎 vs 宍戸勇
    三浦昌明 vs 端 智弘
決勝戦 端 智弘 vs 宍戸勇

ペナ級
一・二回戦、準々決勝ダイジェスト
準決勝 小野瀬達也 vs 柳澤雅樹
    石川祐樹 vs 村田卓実
決勝戦 小野瀬達也 vs 石川祐樹

レーヴィ級
一・二回戦ダイジェスト
準決勝 八隅孝平 vs 岩崎成淳
    桜田良彦 vs 西野 聡
決勝戦 八隅孝平 vs 西野 聡

メジオ級
一・二回戦ダイジェスト
準決勝 青木真也 vs 米澤重隆
    長野明紀 vs Philip Yeomans
決勝戦 青木真也 vs 長野明紀

スペルペサード級
決勝戦 内藤ゆきや vs 渡邊直人
/実況解説副音声、カラー191分。

税込¥5,880
SPD-1108
所 英男

2005年に最もブレイクした男、所英男。そのスターへの道のりは、決して平坦なものではなかった。恵まれたとは言い難い環境の中でもがき続け、ついに巡ってきたビッグチャンスを、所は掴み取ったのだ。
デビュー戦からの対戦相手を振り返ると、到底ルーキーの相手とは思えない実力者が、ズラリと顔を揃えている。そうした相手に対し、所は臆することなく立ち向かい、苦杯をなめながらも、実力を身につけてきた。一時の敗北を恐れるのではなく、可能性だけを信じて自らを磨き続け、そして今、格闘技界に所英男という大輪の花を咲かせた。この作品は、一人の平凡だった若者が、夢をあきらめずにチャレンジし、大きな輝きを手にした、奇跡のような5年間の記録である。所英男が、自らの格闘技人生を語り尽くした、初めてのアンソロジー。

[収録試合]
2001年8月15日 GCM club CONTENDERS01
vs 阿部裕幸

2001年12月14日 GCM TheCONTENDERS X-RAGE01
vs 門脇英基

2002年3月10日 GCM TheCONTENDERS X-RAGE02
vs 矢野卓見

2002年5月6日 パルテノン プレミアムチャレンジ
vs 矢野卓見

2002年7月7日 GCM TheCONTENDERS7
vs 今成正和

2002年8月24日 GCM club CONTENDERS02
vs 中原太陽

2002年9月8日 GCM DEMOLITION020908
vs 滝田J太郎

2002年11月23日 ZST1
vs 坪井淳浩

2003年3月9日 ZST2
vs 松本秀彦

2003年4月5日 リトアニアBUSHIDO ADRENALINAS
vs アンタナス・ジャズビタス

2003年6月1日 ZST3
vs レミギウス・モリカビュチス

2003年9月7日 ZST4
vs 中原太陽

2003年11月23日 ZST-GP開幕戦
vs 大石“JACKAL”真丈

2004年1月11日 ZST-GP FinalStage2回戦
vs TAISHO

2004年3月7日 ZST GT-F
vs 大石“JACKAL”真丈(1回戦)
vs 松本秀彦(準決勝)
vs 若林次郎(決勝戦)

2004年4月4日 リトアニアBUSHIDO VENDETTA
vs エリカス・ペトライティス

2004年5月5日 ZST5
vs レミギウス・モリカビュチス

2004年7月4日 BATTLE HAZARD01
vs 佐東伸哉

2004年9月12日 ZST6
vs 小谷直之

2004年11月3日 ZST-GPII開幕戦
vs 勝村周一朗

2004年11月20日 リトアニアBUSHIDO LEMIAMAS MUSIS
vs ダリウス・スクリアウディス

2005年1月23日 ZST-GPII Finalstage2回戦
vs 大石真丈

2005年4月7日 リトアニアBUSHIDO CHAOSAS
vs エリカス・ペトライティス/カラー236分。

税込¥5,880
SPD-3518
跳関十段

青木真也

柔道をバックボーンとした得意の関節技を武器に、柔術や総合格闘技、グラップリングなどを股にかけて活躍する青木真也。立った状態から素早く相手に跳び付き極めてしまう素晴らしいキレ味の関節技で、跳関十段の異名を持つ青木が、跳び十字、脇固め、スピニングチョークなど、極め技の極意を丁寧に実演、解説する。

[収録内容]
●腕ひしぎ十字固め/極め方の基本/巴投げからの引き込み十字/跳びつき腕十字/引き込みに対する腕十字
●脇固め/極め方のポイント/ケンカ四つからの脇固め/グラップリングでの脇固め/相四つからの脇固め/脇固めの練習方法
●腕ひしぎ手固め/極め方のポイント/手固めから腕十字への連携
●関節技をフェイントにしたテイクダウン/跳び十字をフェイントにした朽木倒し/脇固めからの谷落/腕ひしぎ手固めからの肩車
●テイクダウン/引き込みに対する大外刈/組み際の大内刈/四つからのテイクダウン/サバ折りからの一発マウント
●スピニング・チョーク/極め方のポイント/サイドから/逆サイドから/パスガードから/ハーフガードから/ハーフからの潜りに対して/スピニング・チョークに捕らえハーフをパスして極める/タックルに対して/亀になった相手に対して/投げ技から/パスしてくる相手に対して
●シングルバックからの攻撃/スピニング・チョークからのツイスター/シングルバックからの股裂〜膝固め〜スリーパー/シングルバックからのチキンウイング・フェイスロック
●スペシャル・インタビュー/カラー106分。

税込¥5,880
SPD-2409
ADCC2000
2000年3月1-3日 U.A.E. アブダビ共和国

誰もが目も見張る超豪華対戦カード。格闘技界に勇名を轟かす強豪達が覇を競った組技の祭典。
ADCC2000は伝説として、格闘技ファンの間でいつまでも語り継がれるだろう。。

[収録試合]
-65kg級
1回戦
ホイラー・グレイシー vs バレット・ヨシダ
若林次郎 vs マシュー・ハミルトン
ジョン・ホーキ vs マイク・マルム
アレッシャンドリ・ソッカ vs 矢野卓見
アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ vs ヘイナウド・ヒベイロ
2回戦
ホイラー・グレイシー vs 若林次郎
ジョー・ギルバート vs アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ
準決勝
アレッシャンドリ・ソッカ vs ジョー・ギルバート
決勝
ホイラー・グレイシー vs アレッシャンドリ・ソッカ

66-76kg級
1回戦
ジャン・ジャック・マチャド vs マーシオ・クロマド・バルボザ
佐藤ルミナ vs ヴィトー・シャオリン・ヒベイロ
レオ・ヴィエイラ vs ボブ・シュクイマー
マーシオ・フェイトーザ vs 宇野 薫
カルロス・マチャド vs アリストス・アレクサンドリード
桜井"マッハ"速人 vs イスラエル・アルバカーキ
2回戦
ジャン・ジャック・マチャド vs マイキー・バーネット
ヴィトー・シャオリン・ヒベイロ vs レオ・ヴィエイラ
準決勝
ジャン・ジャック・マチャド vs レオ・ヴィエイラ
マーシオ・フェイトーザ vs ヘンゾ・グレイシー
決勝
ジャン・ジャック・マチャド vs ヘンゾ・グレイシー

77-87kg級
1回戦
デイブ・メネー vs 竹内 出
フラビオ・アルメイダ vs アルトゥール・デュハーソフ
イーゲン井上 vs エミール・チャトゥリアン
ヒカルド・リボーリオ vs 大山利幸
2回戦
サウロ・ヒベイロ vs デイブ・メネー
ヒカルド・リボーリオ vs ホベルト・ホレッタ・マルガエス
準決勝
サウロ・ヒベイロ vs アレッシャンドリ・サーシャ・サフコ
決勝
サウロ・ヒベイロ vs ヒカルド・リボーリオ

88-98kg級
1回戦
ヒカルド・アルメイダ vs マット・ヒューズ
ジェレミー・ホーン vs アレッシャンドリ"ペレ"クリソストモ
アントニオ・ニーノ・シェンブリ vs カリーム・バルカレフ
ヒカルド・アローナ vs 金原弘光
ムリーロ・ブスタマンチ vs マイク・ヴァン・アースデイル
2回戦
マット・ヒューズ vs ジェレミー・ホーン
マイク・ヴァン・アースデイル vs ティト・オーティス
準決勝
ヒカルド・アローナ vs ティト・オーティス
決勝
ジェフ・モンソン vs ヒカルド・アローナ

+99kg級
1回戦
マーク・ケァー vs ジョシュ・バーネット
ピート・ウィリアムス vs レムコ・パドール
ショーン・アルバレス vs アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
マーク・ロビンソン vs リー・ハスデル
2回戦
マーク・ケァー vs アンソニー・ネツラ
ヒーガン・マチャド vs ピート・ウィリアムス
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs リコ・ロドリゲス
準決勝
マーク・ケァー vs ヒーガン・マチャド
決勝
マーク・ケァー vs リコ・ロドリゲス

アブソリュート級
1回戦
マーク・ケァー vs レオ・ヴィエイラ
ヒカルド・アルメイダ vs ジョシュ・バーネット
佐藤ルミナ vs ティト・オーティス
ヒカルド・アルメイダ vs ヴィトー・シャオリン・ヒベイロ
2回戦
ホドリゴ・コンプリード・メディロス vs ティト・オーティス
ショーン・アルバレス vs リコ・ロドリゲス
準決勝
ティト・オーティス vs ショーン・アルバレス/カラー225分。

税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-1110
リトアニアBUSHIDO
THE BEST 2005

レミギウス・モリカビュチスを筆頭に日本格闘技界を席巻するリトアニアの選手達。主戦場のZSTマットばかりでなく、あらゆる大会で目覚ましい活躍を見せている。しかしそれは、まだリトアニアの強さの一端にすぎなかった。リトアニア本土で定期的に開催される大会では、日本における様々な大会のルールに対応するべく、あらゆるルールで試合が行われている。そしてそこでは恐るべきポテンシャルを秘めた逸材が、虎視眈々と牙を研いでいるのだ。恐るべきバルチックの強国リトアニア。見る者を戦慄させずにはおかない21試合。

[収録試合]
2004.11.20 MUSIS
5minx2R EX3minx1R ZST VT RULE
ジェコブ・シャープ vs レミギウス・モリカビュチス
5minx2R ZST RULE
所 英男 vs ダリウス・スクリアウディス
クルーザー級 5minx2R SHOOTO RULE
アンドレ・フィエート vs エギリウス・ヴァラビーチェス

2005.4.7 CAOSAS
5minx2R EX3minx1R ZST RULE
大石真丈 vs エウゲニイ・コンコヴァス
5minx2R ZST RULE
アンドレス・ザゾワフ vs ダリウス・スクリアウディス
5minx2R SHOOTO RULE
アンドレ・フィエート vs ダデウサス・コロディンスキス
5minx3R SHOOTO RULE
グラジヴィダス・スマイリス vs ケツティス・スミルノヴァス
5minx2R EX3minx1R ZST RULE
所 英男 vs エリカス・ペトライティス
5minx2R SHOOTO RULE
デニス・コヴァレンコ vs ペトラス・モリカビュチス
5minx2R EX3minx1R ZST VT RULE
ダニー・ヴァン・バルガン vs レミギウス・モリカビュチス

2005.6.9 SUGRIZIMAS
5minx2R SHOOTO RULE
ヴァルダス・ポチェビチュス vs ケツティス・アルボチュス

2005.9.22 GLADIATORIAI-
ライトヘビー級 5minx2R SHOOTO RULE
セルゲイス・ラズボドフスキス vs ミンダウガス・サカラウスカス
ウェルター級 5minx2R SHOOTO RULE
エリカス・ペトライティス vs アレクサンドル・セルチェンコフ
ライトヘビー級 5minx2R SHOOTO RULE
グラジヴィダス・スマイリス vs リンガウダス・クリカウティス
ライトヘビー級 5minx2R SHOOTO RULE
ヴァルダス・ポチェビチュス vs マメッド・カリード
5minx2R EX3minx1R ZST RULE
タダス・リムカビチュス vs ロマン・サボチカ

2005.11.26 HERO'S
5minx2R SHOOTO RULE
大河内貴之 vs エリカス・ペトライティス
5minx2R SHOOTO RULE
コンスタンティン・ウリアノフ vs ヴァルダス・ポチェビチュス
5minx2R SHOOTO RULE
エバート・フィエート vs タデウサス・コロディンスキス
5minx2R SHOOTO RULE
ユーリ・キセロフ vs ヴァレンティナス・ゴルボブスキス
5minx2R SHOOTO RULE
ヨハリゼ・マラージ vs レミギウス・モリカビュチス/カラー141分。

税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-3614
今成正和
足関十段

元祖十段が、超絶足関テクニックを初公開!
見て面白くためになる、使えるDVD教則作品

あらゆる体勢から、あっという間に足関節を極めてしまう独特のスタイルを貫き通し、DEEP初代フェザー級王者となった今成正和。代名詞であるヒール&アンクルホールドの決め方のコツ、スライディングやアームドラッグなどを使ったヒールへの入り方など、足関節技の極意とユニークな発想を徹底紹介。そして豊富な実戦例を本人みずからが解説。このDVDを見れば、寝技の幅が広がることは間違いない。

[収録内容]
Capter-1 ヒールホールド & アンクルホールド
 内ヒールの極め方
 外ヒールの極め方
 上からのヒールホールド
 下からのヒールホールド
 下からのヒールホールド〜アンクルホールド
 下からのヒールホールド〜ヒザ十字固め
 めくりに対するアンクルホールド
Capter-2 スライディングヒールホールド
 スライディング・ヒール
 スライディング・ヒール〜ヒザ十字固め
Capter-3 アームドラッグからの攻撃
 アームドラッグ〜カニ挟み〜内ヒール
 アームドラッグ〜カニ挟み〜ヒザ十字
 アームドラッグ〜カニ挟み〜ヒザ固め
 アームドラッグ〜テイクダウン
 下からのアームドラッグ〜キーロック
Capter-4 腕ひしぎ十字固め
 下からの腕ひしぎ十字固め
 サイドを取られた場合の腕ひしぎ十字固め
 オモプラータ〜腕ひしぎ十字固め
 かつぎに対する腕ひしぎ十字固め
 上四方固めからの腕ひしぎ十字固め
 腕をロックする相手に対する手首固め
Capter-5 跳び三角からの攻撃
 跳び三角〜腕ひしぎ十字固め
 跳び三角〜手首固め
 跳び三角〜ヒザ十字固め
Capter-6 小手返し
 小手返しによるテイクダウン
 小手返し〜腕ひしぎ十字固め
Capter-7 スパイダーガード
 スパイダー・スイープ
 スパイダー・スイープ〜ヒザ十字固め
Capter-8 腕三角固め
 バックからの腕三角絞め
カラー98分。

税込¥5,880(¥5,600+税)
SPD-1109
ZST-3

ZST7、BH02、ZST8、ZST9の4大会から、ベストバウトを厳選!

[収録試合]
ZST.7 2005.5.3 Zepp Tokyo
ウェルター級 5分2R
佐東伸哉 vs 高屋祐規
ヘビー級 5分2R
渡辺悠太 vs 増田裕介
フェザー級タッグマッチ 15分3本勝負
所 英男 & 勝村周一朗 vs レミギウス・モリカビュチス & エリカス・ペトライティス


BATTLE HAZARD 02 2005.9.10 Zepp Tokyo
BATTLE HAZARD 02特別ルール
川名蘭輝 vs 矢島雄一郎
タッグマッチルール 15分3本勝負
矢野卓見 & 代官山剣Z vs 植村"JACK"龍介 & 稲津 航
K-1 ZST特別ルール 3分3R
ダリウス・スクリアウディス vs 小次郎
BATTLE HAZARD 02特別ルール 5分×2R+3分1R
勝村周一朗 vs セルゲイ・ユシュケビュチス


ZST.8 2005.11.23 Zepp Tokyo
フェザー級シングルマッチ ZSTルール 5分2R+3分1R
勝村周一朗 vs キット・キウ
フェザー級シングルマッチ ZSTルール 5分2R+3分1R
大石真丈 vs 奥出雅之
GT-F選手権試合 GT-Fルール 5分2R+3分1R
所 英男 vs ジェイソン・ラインハート


ZST.9 2006.2.18 DIFFER ARIAKE
ライトヘビー級シングルマッチ ZSTルール
鈴木信達 vs 花田和弘
ライト級シングルマッチ ZSTルール
佐東伸哉 vs 奥出雅之
フェザー級シングルマッチ ZSTルール
レミギウス・モリカビュチス vs 稲津 航
ウェルター級シングルマッチ ZST-VTルール
ダリウス・スクリアウディス vs 小谷直之
ライト級シングルマッチ ZSTルール
所 英男 vs エリカス・ペトライティス


映像特典

BATTLE HAZARD 02 2005.9.10 Zepp Tokyo
ジェネシス特別試合 GT-Fルール 5分1R
綱川慎一郎 vs 所 敏彦

2006.2.5 ゴールドジムサウス東京アネックス
ZSTファン感謝イベント

音楽プロデューサー/Spin_Deco
映像プロデューサー/関 和紀
制作/ZST事務局/カラー177分。

税込¥5,880(¥5,600+税)
SPD-3710
矢部 良
カポエィラ
カポエィラ・ヘジョナルの創始者メストレ・ビンバの直系メストレ・バンバ氏の下で学び、日本人として初めてカポエィラの道場「カポエィラ・ヘジョナル・ジャパォン」を設立した第一人者矢部良が、カポエィラの様々なテクニックを紹介。

カポエィラ・ヘジョナルとは
カポエィラは、16世紀、ポルトガルの植民地だったブラジルに、奴隷として連れてこられた人々がもたらした、アフリカ・アンゴラ地方土着の格闘技がルーツであると言われている。奴隷達は、主人の暴力から自分の身を守るための護身術としてこの格闘技を使用したため、カポエィラは長年厳しい弾圧を受けた。しかし奴隷達は、楽器を使った踊りとしてカモフラージュし、カポエィラを守り通した。
 1930年に入り、カポエィラはようやく合法化された。空手やサバットなど、他の格闘技の要素を取り入れ、多彩な足技とアクロバティックな動きを持つ新しいカポエィラのスタイル「カポエィラ・ヘジョナル」がメストレ・ビンバによって創始されるのはこの後である。
 現在、カポエィラはブラジルの国技として発展し、世界中の人々から親しまれている。

[収録項目]
基本動作 
 ジンガ(Ginga)
 アウ(Au)
 ホーレイ(Role)
 ネガチーバ(Negativa)
基本蹴り技
 メイア ルア ヂ フレンチ(Meia-lua de frente)
 ケシャーダ(Queixada)
 ベンサォン(Bencao)
 マテロ(Martelo)
 アマーダ(Armada)
 メイア ルア ヂ コンパーソ(Meia-lua de compasso)
体術
 ハステイラ(Rasteira)
 ヴィンガチーバ(Vingativa)
 チゾーラ(Tesoura)
 チゾーラ ヂ フレンチ(Tesoura de frente)
 チゾーラ ヂ マウ(Tesoura de mao)
応用動作
 アウ ヘベソン(Au reversao)
 マカコ(Macaco)
 ケーダ ヂ ヒィン(Queda de rim)
 エス ドブラード(S dobrado)
 アウ ジハトウリャ(Au giratoria)
 アウ バチドゥ(Au batido)
 ヘベソン(Reversao)
 ヘリコプテイロ(Helicoptero)
 アウ セン マウ(Au sem mao)
 アマーダ マテロ(Armada martero)
 ホーダ パラフーゾ(Roda parafuso)
 フォーリャ(Folha)
 フラカウォン(Furacao)
 インベルガード(Inverguard)
ホーダ(Roda)/カラー105分

SPD-2217
D.O.G.
OCTAGON CAGE FIGHT ON DVD! あの八角形の金網オクタゴンマットが日本にも登場。金網の元祖UFCへの登竜門として日本、そして海外の強豪が続々集結。D.O.G.-氈`、、6大会の全47試合を収録。
[主な収録試合]
D.O.G.- 2005年3月12日 ディファ有明
第1試合 5分3R-63kg契約
大沢ケンジ vs 築城 実
第2試合 5分3R-64kg契約
山本 篤 vs 戸井田 カツヤ
第3試合 5分3R-70kg契約
飯田崇人 vs 山崎 剛
第4試合 5分3R-70kg契約
佐東伸哉 vs 石田光洋
第5試合 5分3R-57kg契約
廣野剛康 vs 井口 摂
第6試合 5分3R-58kg契約
ロレンソ・コカ vs 漆谷康宏
第7試合 5分3R-77kg契約
チャット・ラベンダー vs 門馬秀貴
第8試合 5分3R-84kg契約
ブライアン・フォスター vs 岡見勇信

D.O.G.- 2005年6月11日 ディファ有明
第1試合 5分2Rライトヘビー級
尾崎広紀 vs 安達明彦
第2試合 5分2Rヘビー級
デゼボエフ・アスラン vs スチュワート・フルトン
第3試合 5分2Rライトヘビー級
バザエフ・オレグ vs 福田 力
第4試合 5分3Rウェルター級
和田拓也 vs 星野勇二
第5試合 5分3Rウェルター級
デイブ・ストラッサー vs 門馬秀貴
第6試合 5分3R-73kg契約
ニック・アガラー vs 光岡映二
第7試合 5分3R-66kg契約
マイク・ブラウン vs 中原太陽
第8試合 5分3Rミドル級
ニック・トンプソン vs 岡見勇信

D.O.G.-。 2005年9月17日 ディファ有明
第1試合 5分2R-95kg契約
デゼボエフ・アスラン vs 佐藤光芳
第2試合 5分2R-77kg契約
モハメド・カチャ vs 中村 K太郎
第3試合 5分2R-56kg契約
オリバー・モリアーノ vs 廣野剛康
第4試合 5分3R-65kg契約
フレッド・フェルナンデス vs 中原太陽
第5試合 5分3R-70kg契約
サミー・スチアボ vs 光岡映二
第6試合 5分2R-95kg契約
浜中和宏 vs 内藤征弥
第7試合 5分3R無差別級
橋本友彦 vs アラン・カラエフ
第8試合 5分3R-77kg契約
ジェス“ジョーカー”リアウディン vs 門馬秀貴
第9試合 5分3R-83kg契約
ダミアン・リチオ vs 岡見勇信

D.O.G.-「 2005年12月11日 ディファ有明
第1試合 5分2R無差別級
フジヤマ vs 内藤征弥
第2試合 5分2R-72kg契約
松下直揮 vs 飯田崇人
第3試合 5分2R-62kg契約
DJ.TAIKI vs 大沢 ケンジ
第4試合 5分3R-65kg契約
志田 幹 vs 門脇英基
第5試合 5分2R無差別級
若翔洋 vs 西田操一
第6試合 5分3Rウェルター級
和田拓也 vs 弘中邦佳
第7試合 5分3Rウェルター級
花澤大介13 vs 井上克也
第8試合 5分3R-67kg契約
ハニ・ヤヒーラ vs 中原太陽

D.O.G.-」 2006年4月1日 ディファ有明
第1試合 5分2R-83kg契約
花田 和弘 vs 瀬戸 哲男
第2試合 5分2R-89kg契約
福田力 vs 圭太郎
第3試合 5分2R-65kg契約
井上 学 vs ○ 碓氷早矢手
第4試合5分2R無差別級
金親幸嗣 vs 内藤征弥
第5試合5分2R -67kg契約
斉藤 正臣 vs 田村 彰敏
第6試合5分3R-70kg契約
吉田幸治 vs 遠藤雄介
第7試合 5分3R -70kg契約
メルカ・マナブッセン vs 福本よう一

D.O.G.-、 2006年6月11日 ディファ有明
第1試合 5分2R-66kg契約
ジョン・ロバート vs 浅野倫久
第2試合 5分2R-77kg契約
安永雄太 vs 星野勇二
第3試合 5分2R-70kg契約
金原泰義 vs 美木 航
第4試合 5分2R-83kg契約
村山暁洋 vs 渋谷修身
第5試合 5分3R-70kg契約
エマニュエル・フェルナンデス vs 天突頑丈
第6試合 5分3R-70kg契約
鹿又智成 vs 福本よう一
第7試合 5分3R-83kg契約
竹内 出 vs 岡見勇信

映像特典
D.O.G. Opening story
/カラー238分。
税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-2410
Gi Grappling 2006
2006.10.9 東京・ディファ有明
修斗で活躍する植松直哉、徹肌イ郎、門脇英基。柔術界からは佐々幸範、荒牧誠、石川祐樹。そしてサンボの若林次郎にグラバカの西林浩平。軽量級の組技日本一を決めるに相応しいメンバーが顔を揃えたライト級トーナメント。そしてビル・クーパー、スティーブ・マグダレノという強豪を、杉江アマゾン大輔、中村K太郎が迎え撃ったミドル級ワールドトーナメント。
逆転に継ぐ逆転、大番狂わせ、秒殺一本。組技の面白さがこの1枚に凝縮。2階級のトーナメント全試合をノーカットで収録。

[収録試合]
ライト級トーナメントLIGHT WEIGHT(-66.9kg )JAPAN TOURNAMENT
■一回戦QUATER FINALS 7min.
植松直哉 vs 門脇英基
Uematsu Naoya  Kadowaki Hideki
石川祐樹 vs 若林次郎
Ishikawa Yuki  Wajabayashi Jiro
荒牧 誠 vs 佐々幸範
Aramaki Makoto  Sasa Yukinori
西林浩平 vs 徹肌イ郎
Nishibayashi Kohei  Tetsu Hadairo
■準決勝SEMI FINALS 7min.
門脇英基 vs 石川祐樹
Kadowaki Hideki  Ishikawa Yuki
佐々幸範 vs 徹肌イ郎
Sasa Yukinori  Tetsu Hadairo
■3位決定戦THIRD PLACE MATCH 7min.
石川祐樹 vs 徹肌イ郎
Ishikawa Yuki  Tetsu Hadairo
■決勝戦FINAL 7min.
門脇英基 vs 佐々幸範
Kadowaki Hideki  Sasa Yukinori

ミドル級ワールドトーナメントMIDDLE WEIGHT(-76kg )WORLD TOURNAMENT
■準決勝SEMI FINALS 7min.
中村K太郎 vs 杉江アマゾン大輔
Nakamura K-taro  Sugie"Amazon"Daisuke
スティーブ・マグダレノ vs ビル・クーパー
Steve Magdaleo  Bill Cooper
■3位決定戦THIRD PLACE MATCH 7min.
中村K太郎 vs スティーブ・マグダレノ
Nakamura K-taro  Steve Magdaleo
■決勝戦FINAL 7min.
杉江アマゾン大輔 vs ビル・クーパー
Sugie"Amazon"Daisuke  Bill Cooper
/カラー90分。

税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-2219
DEEP THE BEST 2005
2005年のDEEPマット最大のトピック、フェザー級トーナメント全試合をはじめ、
石井淳引退試合、vsGRABAKA対抗戦、しなしvs金子2連戦等を収録した永久保存版

今成正和、長南亮、桜井隆太、中尾受太郎、しなしさとこら、格闘技界に際立つ個性で光を放つ強豪が集結。オリジナルでユニークな活動を続けるDEEP。今成正和vs前田吉郎の歴史的名勝負が生まれたフェザー級初代王者決定トーナメントなど、1年間の名勝負を多数収録した総集編。

[収録試合]
DEEP 18th IMPACT 2.12 後楽園ホール
宮本優太郎 vs 帯谷信弘
石井 淳 vs 太子郎 
しなしさとこ vs 金子真理
前田吉郎 vs 今成正和
三島☆ド根性ノ助 vs TAISHO
長南 亮 v sホアン・ジュカオン・カルネイロ

DEEP 19th IMPACT 7.8 後楽園ホール
松下直揮 vs Barbaro44
岩見谷智義 vs オ・ウォンジン
アンソニー・辰治・ネツラー vs 大堀竜二
入江秀忠 vs 力王
しなしさとこ vs 金子真理
タクミ vs 長岡弘樹
帯谷信弘 vs 長谷川秀彦
桜井隆多 vs 滑川康仁

DEEP 20th IMPACT 9.3 ディファ有明
濱村 健 vs 佐藤豪則
キム・デウォン vs 山宮恵一郎
長岡弘樹 vs 横田一則
Barbaro44 vs 山崎 剛
しなしさとこ vs 岡本範子
長谷川秀彦 vs 池本誠知
中尾受太郎 vs オ・ウォンジン
石井 淳引退試合

DEEP 21th IMPACT 10.28 後楽園ホール
宮本優太朗 vs 関 直喜
藤沼弘秀 vs 高橋 渉
白井祐矢 vs 大堀竜二
村田龍一 vs 佐藤隆平
長岡弘樹 vs ミルトン・ヴィエイラ
大場貴弘 vs クリスチアーノ上西
滑川康仁 vs ムン・ジョン・ヒョク
坪井淳浩 vs ムアンファーレック・ギャットヴィチアン
山崎 剛 vs マイク・ブラウン
今成正和 vs ファビオ・メロ
前田吉朗 vs TAISHO

DEEP 22th IMPACT 12.2 後楽園ホール
栗原 強 vs ゲガール・ムサシ
藤沼弘秀 vs 関直喜
今成正和 vs マイク・ブラウン
前田吉朗 vs ムアンファーレック・ギャットヴィチアン
山崎 剛 vs 松下剛士
佐々木有生 vs タカ・クノウ
滑川康仁 vs リー・ジョンホ
帯谷信弘 vs ミルトン・ヴィエイラ
今成正和 vs 前田吉朗
/カラー226分。

税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-2220
DEEP THE BEST 2006

[収録試合]
DEEP 23 IMPACT 2006.2.5 後楽園ホール
 高橋基希vs江尻慎司
 児山佳宏vs小林 歩
 田村幸成vs菊野克紀
 安藤 純vs金太郎
 濱田順平vs恩田剛徳
 宮本優太朗vsリー・ジョンホ
 MIKUvs古舘由紀
 梅田恒介vs横田一則
 白井祐矢vs岩見谷智義
 村田龍一vsニック・リング
 中村大介vs藤沼弘秀
 長岡弘樹vsBarbaro44
 長谷川秀彦vs岩瀬茂俊
 今成正和vsジェフ・グローバー
 小路 晃vs三崎和雄
 桜井隆多vs長南 亮

DEEP 24 IMPACT 2006.4.11 後楽園ホール
 宮本優太朗vs中台 戦
 バーバリアン西vsマッスルヒラヌマ
 山崎 剛vs宮川博孝
 白井祐矢vsジョーイ・ヴィラセニョール
 長谷川秀彦vsクイントン・アレンサ
 入江大和vsゲガール・ムサシ
 しなしさとこvs山戸志保
 Barbaro44vsシセロ・コスタ
 横田一則vsミルトン・ヴィエイラ
 滑川康仁vsザ・スネーク
 帯谷信弘vs雷暗暴

DEEP 25 IMPACT 2006.8.4 後楽園ホール
 石見谷智義vsキム・ドンヒョン
 アンソニー“辰治”ネツラーvsマッスルヒラヌマ
 山崎 剛vs杉内 勇
 長谷川秀彦vs雷暗暴
 石井大輔vsホアン・ジュカオン・カルネイロ
 今成正和vsフレジソン・パイシャオン
 中尾受太郎vs窪田幸生
 しなしさとこvs渡辺久江
 桜井隆多vsプロフェッサーX

DEEP 26 IMPACT 2006.10.10 後楽園ホール
 タカ・クノウvs水口清吾
 栗原 強vsナ・ムジン
 中野洋志vsBULL 
 窪田幸生vsキム・ドンヒョン
 THE NOB-ROCKvs中台 戦
 梅田恒介vs上小薗琢大
 長谷川秀彦vs濱村 健
 松井大二郎vsフラービオ・モウラ
 横田一則vs小見川道大
 中尾受太郎vsファブリシオ“ピットブル”モンテイロ
 今成正和vs山崎 剛

club DEEP 東京 2006.12.9 新宿FACE
 北崎 鎮vs渡辺良知
 阿部佑一朗vs大類宗次朗
 小見川道大vs青木隆明

DEEP 27 IMPACT 2006.12.20 後楽園ホール
 北田俊亮vs宮下トモヤ
 デルモ・ガイvsミノル・ダヴァレス・ツチヤ
 宮川博孝vs滝西基元
 中野洋志vs上小薗琢大
 長岡弘樹vs菊野克紀
 水口清吾vs加藤 実
 BULLvsキム・インソク
 安藤 純vsキム・ドンヒョン
 白井祐矢vsキム・デウォン
 しなしさとこvsキム・テギョン
 石川英司vsデウソン・ヘレノ“ペジシュンボ”
 國奥麒樹真vsファブリシオ“ピットブル”モンテイロ
 桜井隆多vsジョバニ・ペレイラ
 Barbaro44vs横田一則
/カラー195分。

税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-3615
吉鷹 弘
総合格闘技
完全打撃マニュアル

総合格闘技における打撃は、小さなオープンフィンガーグローブの着用と、投げやタックルへの対処により、ボクシングやキックボクシングとは異なる技術を必要とする。打撃技術の目覚ましい向上を見せ、修斗のチャンピオンとなった外園晶敏と中蔵隆志。彼らを育てた吉鷹弘のメソッドとは?
徹底した研究と実践により生み出された、総合格闘技で勝つための打撃テクニックを、基本的なスタンスからフットワーク、パンチ、キック、ディフェンス、グランドでの打撃まで徹底紹介。

[収録内容]
第一章 構え・フットワーク
 構え
 ステップワーク
 頭を振るスタイルの是非

第二章 パンチ
 左ストレート
 右ストレート
 左フック
 右フック
 右フックの効果的な使い方
 左アッパー
 右アッパー
 パンチのコンビネーション

第三章 キック
 左右ローキック
 左右ミドルキック
 左右ハイキック

第四章 スタンドレスリングでの打撃
 組み合いからのアッパー
 首相撲からのヒザ蹴り

第五章 ディフェンス
 ブロッキング
 パーリング
 スウェー&バックステップ
 ヘッドスリップ&ダッキング
 ディフェンス技術を身につけるための練習

第六章 パウンド
 ガードポジションでのパウンド
 ハーフガードでのパウンド
 マウントポジションからのパウンド

吉鷹 弘(よしたかひろむ)
シュートボクシング元全日本スーパーミドル級(-75kg)王者にして、初代『S−cup』覇者。ラモン・デッカー、ライアン・シムソン、イワン・ヒポリットなど、世界の強豪と名勝負を繰り広げ、90年代の中量級を盛り上げた。戦績は40戦28勝(7KO)10敗2分。引退後は大阪を拠点に「チーム吉鷹」を率いて独自の打撃技術を指導。シュートボクシング、修斗など、格闘技界の様々な団体で、関西在住の王者を次々と生み出している。/カラー127分。

税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-2411
ADCC 2007 JAPAN TRIAL
一次予選 2007.3.25 新宿区コズミックスポーツセンター
最終予選 2007.4.15 北沢タウンホール

世界最高峰の組技の祭典ADCC世界サブミッション・ファイティング選手権大会への出場を目指し、日本中の有力グラップラーが集結。その実力が世界に互するものであることは、世界選手権での塩田さやかの優勝、徹肌ィ郎の4位入賞などが証明している。一瞬たりとも眼が離せないテクニカル合戦が繰り広げられた、男子5階級、女子4階級のトーナメント。一次予選、最終予選の全試合を収録。

[収録試合]
男子66kg未満級
 一次予選 A〜Dブロック
 最終予選 1回戦 植松直哉 vs 亀田雅史
          小野瀬達也 vs 西林浩平
          佐々幸範 vs 和道稔之
          徹肌ィ郎 vs 若林琢磨
      準決勝 植松直哉 vs 小野瀬達也
          佐々幸範 vs 徹肌ィ郎      
      決勝  植松直哉 vs 徹肌ィ郎

男子77kg未満級
 一次予選 A〜Eブロック
 最終予選 1回戦 杉江アマゾン大輔 vs 太田洋平
          ゾン・ヨン・ゼ vs 寺本大輔
          山崎昭博 vs 和田拓也
          井谷 武 vs 山田崇太郎
      準決勝 杉江アマゾン大輔 vs ゾン・ヨン・ゼ
          和田拓也 vs 山田崇太郎
      決勝  杉江アマゾン大輔 vs 山田崇太郎

男子88kg未満級
 最終予選 1回戦 鶴巻伸洋 vs 甲斐俊光
          岡見勇信 vs 大類宗次朗
      準決勝 三原秀美 vs 甲斐俊光
          岡見勇信 vs 山下志功
      決勝  三原秀美 vs 岡見勇信

男子99kg未満級
 最終予選 1回戦 入來晃久 vs 草柳和宏
          秋元駿一 vs 小澤幸康
          大堀竜二 vs 内藤征弥
      準決勝 岡晃一郎 vs 入來晃久
          小澤幸康 vs 内藤征弥
      決勝  入來晃久 vs 小澤幸康

男子99kg以上級
 最終予選 1回戦 廣瀬 悠 vs 金親幸嗣
      準決勝 上本裕祥 vs 金親幸嗣
          鬼木貴典 vs 永田尚道
      決勝  上本裕祥 vs 永田尚道

女子55kg未満級
 一次予選リーグ
 最終予選 1回戦 二宮亜基子 vs 村浪真穂
          吉田正子 vs 兼谷絵里
          塩田さやか vs 富松惠美
          茂木康子 vs 山口芽生
      準決勝 二宮亜基子 vs 兼谷絵里
          塩田さやか vs 茂木康子
      決勝  二宮亜基子 vs 塩田さやか

女子60kg未満級
 最終予選 1回戦 藪下めぐみ vs 服部恵子
      決勝  端貴代 vs 服部恵子

女子67kg未満級
 最終予選 決勝 玉井敬子 vs 藤本真理子

女子67kg以上級
 最終予選 決勝 高橋洋子 vs 林美花
カラー240分。

税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-3600
植松直哉
総合格闘技完全教則
DVD-BOX

打・投・極のすべての技術を連係させて戦う総合格闘技は、ひとつひとつの技術を磨くだけではなく、次の技へのつながりや、相手の反撃に対する対処など、あらゆる要素を総合して練習することが、実戦でのスキルアップにつながる。世界中の強豪が集う激戦区の修斗ライト級にあって、早くから天賦の才能を見せつけ、近年ではADCC出場などグラップリングマッチでも世界レベルの実力を証明。緻密な理論家として高い評価を受けている植松直哉が、総合格闘技のあらゆる技術を紹介する。

[収録項目]
vol.1 入門篇
打撃編 構え方/打ち方/ディフェンス/ミットトレーニング/パンチ・キックのコンビネーション
テイクダウン編 タックル/タックルのディフェンス/がぶりの攻防/四つ組の攻防/もろざしの攻防
寝技編 クロスガード/パスガード/ハーフガード/トップポジション/マウントポジション/バック
vol.2 中級篇
打撃編 パンチの打ち方/キックの打ち方/ディフェンス/蹴り足のキャッチ/ミット打ち
テイクダウン編 両足タックル/四つ組みからの攻防
寝技編 オープンガード/ハーフガード/トップポジション/マウントポジション/ガードポジション/関節技からのエスケープ
vol.3 上級篇
打撃・テイクダウン編 タックルの入り方、切りかた、カウンターの関節技/タックルに合わせた打撃/首相撲/四つ組みの攻防
寝技編 フックガード/トップポジションからの関節技/足関節技のテクニック/パウンドのテクニック/3枚組カラー477分。

税込¥15,750(本体¥15,000+税)
SPD-1111
LITHUANIA BUSHIDO
THE BEST 2006
熱く激しい戦いが繰り広げられている国がある。ヨーロッパ北東部、バルト海に面して並ぶバルト三国のひとつリトアニアだ。大会の規模、選手の技術、観客の熱気、どれをとっても一級品。リトアニアが格闘技発展途上の国という考えはもうやめよう。彼らの足音は、もうすぐ後ろに聞こえている。近い将来、確実にやってくるリトアニアの脅威に備える必要があるだろう。備えあれば憂いなし。リトアニアの脅威から目をそむけるな。2006年にリトアニアで行われた大会のなかから厳選したベストバウト、全18試合を収録。

[収録試合]
2006年3月10日
MMA RULE 5min×2R
エギリウス・ヴァラビーチェス vs ボリス・ジョンストン
MMA RULE 5min×2R
ヴァレンティナス・ゴルボブスキス vs ヨニー・クラマン
KICKBOXING RULE ※ヒジなし 3min×3R
レミギウス・モリカビュチス vs デニス・シュナイドミラー

2006年4月23日
MMA RULE 5min×2R
ミンダウガス・サカラウスキス vs デイヴィダス・バナイティス
ZST RULE 5min×2R
マリウス・リムカビュチス vs アレクサンダー・シェフチェンコ
ZST RULE 5min×2R
ペトラス・モリカビュチス vs ゲーラ・ゲサンデス
ZST RULE 5min×2R
アルテミ・シテンコフ vs 勝村周一朗

2006年11月4日
KICKBOXING RULE ※ヒジなし 3min×3R
コンスタンティン・ウリアドフ vs ザビット・サメドフ
KICKBOXING RULE ※ヒジなし 3min×3R
マルティン・ロザンスキー vs アンドレイ・ジュレコフ
KICKBOXING RULE ※ヒジなし 3min×3R
ザビット・サメドフ vs マリウス・コルナツキー
KICKBOXING RULE ※ヒジなし 3min×3R
ザビット・サメドフ vs マキシム・ニエリドア

2006年11月11日
MMA RULE 5min×2R
マリウス・リムカビュチス vs アントン・クイヴァネン
MMA RULE 5min×2R
ネリウス・ヴァルカビュチス vs ヴァディミール・ユシュコ
MMA RULE 5min×2R
ロランダス・アグラ vs ルスラン・コルドコ
MMA RULE 5min×2R
エギリウス・ヴァラビーチェス vs アレクサンダー・ズルピコフ
MMA RULE 5min×2R
ヴァルダス・ポチェビチェス vs バジキタス・アターエフ
MMA RULE 5min×2R
ヴァレンティナス・ゴルボブスキス vs ユーリ・キセロフ
MMA RULE 5min×2R
ケツティス・スミルノヴァス vs トーマス・ヴァレンティン/カラー104分。

税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-3616
青木真也
跳関十段2
現在の総合格闘技界で最も注目されているテクニック“首”をテーマに、「ワールド」「がぶりからのギロチン」など最先端のテクニックを徹底解説。
MMA、グラップリング、柔術。すべての格闘家に向けた極めて勝つバイブル。

[収録内容]
CHAPTER-1 前方からのギロチン
 通常クラッチ
 オリジナルクラッチ
 スタンドでの極め方
 ギロチンスリーパー
 スピニング帯取
 変形スピニング帯取 足取
 スピニング反対返し

CHAPTER-2 ワールド
 基本形(位置取りとクラッチ)
 足掛け式
 足刈式
 膝入れ式

CHAPTER-3 ギロチン
 ギロチンの基本
 ケニーさん
 ヨシダさん
 ギロチンスリーパー
 スピニング・チョーク
 スピニングからの展開
 アームトライアングル
 アームトライアングルのパターン

CHAPTER-4 マウントからの絞め
 マウントからのギロチン
 マウントからのアームトライアングル
 マウントからのスピニング

青木真也 Special Interview

特典映像
◎プロフェッショナル修斗世界ミドル級チャンピオンシップ 3回戦
青木真也(王者/パラエストラ東京)
versus
菊地 昭(挑戦者/KILLER BEE)
※2007.2.17 パシフィコ横浜・国立大ホール

解説●中井祐樹×青木真也/カラー130分。
税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-3804
イスラエル近接戦闘術
KAPAP(カパプ)
Face to Face Combat

イスラエル軍特殊部隊の自己防衛術
様々な武器、凶器からの防御と脱出
突然の危機からあなたは自分の身を守れるか!?

ヘブライ語で「Face to Face Combat」接近しての戦闘術を意味する言葉がKAPAPである。イスラエル軍の軍事機密であった戦闘術を基に、世界中の様々な格闘技を取り入れ、改良が続けられている実践護身術である。アメリカ軍や治安機関等が採用する現実的戦闘術であり、武器による攻撃を素手で防御できる専門的知識、確実に戦いを終わらせるための防御と脱出の方法、緊急時に的確な行動を取るためのメンタルトレーニングなどを特徴とする。日常生活の中で、不意に襲ってくる想定外の攻撃に対し、迅速に防衛する技術と、危険域から速やかに脱出するための有効な方法を、KAPAPマスター・アヴィ・ナルディアが教える。 さらに、誘拐、拉致から身を守るための「子供のためのカパプ」を特別収録。

[収録内容]
アメリカ軍や治安機関等が採用する現実的戦闘術
武器による攻撃を素手で防御できる専門的知識
確実に戦いを終わらせるための戦い方(防御&脱出)
緊急時に的確な行動を取るためのメンタルトレーニング
レベル1〜レベル4
[特別収録]
誘拐、拉致から身を守るための「子供のためのカパプ」

Avi Nardia(アヴィ・ナルディア)
KAPAP宗家。インターナショナル・カパプ・フェデレーション創始者。米国カパプ・アカデミー共同創始者。イスラエル軍のエリート中のエリートで構成されるCounter Terrorist Unit:YAMAM諜報部門の元メンバーであり、イスラエル軍少佐としてレバノン戦争(1982年)に従軍、活躍。防衛戦術、CQB(Close Quarter Battle)、徒手格闘に長け、イスラエル国軍において軍事教官を育成できる唯一の指導者である。幼少期よりKAPAP、剣道、居合道、柔道、弓道、空手、柔術、キックボクシング、ボクシング、ムエタイと、様々な格闘技を学び、7年間の日本滞在期間中には日本伝統武道を修業し、有段者となる。空手6段、剣道6段、柔術師範等の資格者。現在は、30年におよぶ教官としての経験を生かし、世界中の軍特殊部隊、対テロ部隊、警察学校などでKAPAPの指導を行っている。/カラー132分/日本語&英語音声

税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-3617
高阪 剛
TK式格闘学会 実践編 vol.1
テイクダウン・ポジショニング・フィニッシュ

本当に使える技とは何か?実戦で役立つテクニックとは?試合を有利に運ぶコツは技ではなくそのつなぎの中にある。実戦の中に隠された技の真実を世界のTK、高阪教授が教える実践的総合格闘技理論。
実戦では様々な技が独立して使われることはなく、次々と新しい局面が訪れる。ひとつの技から次の技への移行。相手の技に対する防御と反撃。様々な選択肢の中から、自分が有利な体勢を取り、KOもしくは一本というフィニッシュへと、技を繋げていくことが必要である。
実戦の中では、どのような攻防が行われているのか?フィニッシュへ結びつくまでには、どのような伏線があったのか?単純な技の解説だけでは理解できない、隠れたテクニックの数々を、高阪剛が明らかにする。
第1弾は、テイクダウンからポジショニング、そしてフィニッシュまでの、あらゆるパターンを紹介。試合で勝つための、本当に身につけるべき技術がここにある。

収録項目
[テイクダウン]
タックル
 両足タックル
  相四つ
  ケンカ四つ
 片足タックル
  相四つ
  ケンカ四つ
タックル連続技
 両足タックル→片足タックル
 ケンカ四つ片足タックル→抱え上げて投げ落とす
 相四つ片足タックル→両足タックル
タックルを防がれた時の対処法
 四つん這いになった場合
 片方の脇を差された場合
  小外掛け
  骨盤崩し→再タックル
  体を開いてがぶる
 両脇を差された場合

[ポジショニング]
パスガード
 両足タックル→かみつきパスガード
 両足タックル→ジャンプしてパスガード
 片足タックル→担ぎパスガード

[フィニッシュ]
サイドポジションからの攻撃
 脇をしぼられた場合→マウントポジション→腕ひしぎ十字固め
 脇を差されそうになった場合→アームロック→腕ひしぎ十字固め
 顔を押された場合→V1アームロック→腕ひしぎ十字固め
マウントポジションからの攻撃
 腕をクロスしてガードされた場合→腕ひしぎ十字固め→三角絞め
 胴に抱きつかれた場合
  アームロック
  オモプラッタ
  腕ひしぎ十字固め
ガードポジションからの攻撃
 腕ひしぎ十字固めからの連携
  オモプラッタ
  三角絞め
 三角絞めからの連携
  オモプラッタ
  腕ひしぎ十字固め
 オモプラッタからの連携 三角絞め
 腕十字/三角絞め/オモプラッタの連携例

[トレーニング]
シャドータックル
腰切り
もぐり回転
腰上げ
ポジションチェンジ
打ち込み
 サイドポジション→マウント→腕ひしぎ十字固め
 サイドポジション→腕ひしぎ十字固め
 腕十字/三角絞め/オモプラッタの連携

高阪 剛(KOSAKA TSUYOSHI)
1970年3月6日、滋賀県草津市出身。中学時代より柔道を始め、正強高校(現奈良大学付属高校)、専修大学、東レ柔道部と柔道のエリートコースを辿る。1993年9月、リングスに入門。瞬く間に頭角を顕わし、リングスに来襲する世界の強豪を次々と倒した。1998年3月、第16回UFCで怪人キモを下し、一躍世界にその名を広める。その後、UFCのトップコンテンダーとして数々の名勝負を生み出し、世界のTKの名を不動のものにした。2001年10月に帰国後は、PRIDEのリングを中心にして活躍。2004年10月にはロン・ウォーターマンを下しパンクラススーパーヘビー級初代チャンピオンに輝いた。2006年5月、PRIDE無差別級GP一回戦でのマーク・ハント戦を最後に現役を引退。現在は自ら主宰するジムALLIANCE-SQUAREにて、後進の指導に力を尽くすとともに、テレビ解説、技術&トレーニングの本、DVDの出版など、多方面で活躍を続けている。カラー135分。

税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-3618
高阪 剛
TK式格闘学会 実践編 vol.2
先手を取られてしまった場合のカウンター攻撃
試合を有利に運ぶコツは技ではなくそのつなぎの中にある
実戦の中に隠された技の真実を高阪剛が徹底解明!

実戦では様々な技が独立して使われることはなく、次々と新しい局面が訪れる。ひとつの技から次の技への移行。相手の技に対する防御と反撃。様々な選択肢の中から、自分が有利な体勢を取り、KOもしくは一本というフィニッシュへと、技を繋げていくことが必要である。
実戦の中では、どのような攻防が行われているのか?フィニッシュへ結びつくまでには、どのような伏線があったのか?単純な技の解説だけでは理解できない、隠れたテクニックの数々を、高阪剛が明らかにする。
第2弾は、相手に先手を取られてしまった場合のカウンター攻撃の方法を紹介。相手の攻撃をどのようにしてさばき、反撃するか。試合で勝つための、本当に身につけるべき技術がここにある。

収録項目
[タックルへのカウンター]
 相四つ両足タックル→フロントチョーク
 ケンカ四つ両足タックル→スリーパーホールド
 相四つ片足タックル→フロントチョーク
 低空の相四つ片足タックル→スリーパーホールド
 ケンカ四つ片足タックル→フェイスロックorスリーパーホールド
 低空のケンカ四つ片足タックル→横三角絞め
[がぶり]
 スピニング・チョーク
 スピニング・トゥー・ホールド
[バックサイドポジション]
 抑え込みへ移行
 腕をとりにいってから→腕ひしぎ十字固め
           →アームロック
           →サイドポジション
           →腹固め/スリーパー・ホールド
 腕がとれない場合→フェイスロック
         →スリーパーホールド
         →横三角絞め
[ガードポジション]
 起き上がり
 アームドラッグ
 ヒップスロー
[ハーフガード]
 脇差し
 もぐり
[トレーニング]
 バービー
 起き上がり反復
 ヒップスロー反復/カラー131分。
税込¥5,880(本体¥5,600+税)
SPD-2222
DEEP THE BEST 2007

日本格闘技界に激震が走った2007年
DEEPマットで繰り広げられた数々の名勝負を収録

[収録試合]
DEEP 28 IMPACT 2007年2月16日(金) 東京・後楽園ホール
女子49kg契約 5分2R
渡辺久江 vs ハム・ソヒ

DEEPウェルター級(76kg)タイトルマッチ 5分3R
中尾受太郎 vs 長谷川秀彦

DEEPライト級(70kg)タイトルマッチ 5分3R
帯谷信弘 vs 横田一則

DEEPミドル級(82kg)タイトルマッチ 5分3R
長南 亮 vs 桜井隆多

DEEP 29 IMPACT 2007年4月13日(金) 東京・後楽園ホール
契約体重無し 5分2R
クリスチアーノ上西 vs 戦闘竜

90kg契約 5分2R
滑川康仁 vs 桜木裕司

73kg契約 5分3R
北岡 悟 vs ファブリシオ・“ピットブル”・モンテイロ

83kg契約 5分3R
桜井隆多 vs ムリーロ・ブスタマンチ
(R-BLOOD)(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)

DEEP 30 IMPACT 2007年7月8日(日) 大阪・Zepp Osaka
76kg契約5分3R
池本誠知 vs ハン・スーファン

76kg契約5分3R
中尾受太郎 vs 國奥麒樹真
(フリー)(フリー)

DEEP 31 IMPACT 2007年8月5日(日) 東京・後楽園ホール
71kg契約 5分2R
Barbaro44 vs 石川 真

66kg契約 5分2R
今成正和 vs キム・ジョンマン

DEEP女子ライト級(48kg)タイトルマッチ 5分2R
渡辺久江 vs MIKU

76kg契約 5分2R
長谷川秀彦 vs キム・ドンヒョン
(SKアブソリュート/DEEPウェルター級王者)(韓国/CMA KOREA)

DEEP 32 IMPACT 2007年10月9日(火) 東京・後楽園ホール
女子ライト級5分2R
しなしさとこ vs SACHI

ミドル級5分3R
桜井隆多 vs 石川英司

フェザー級5分3R
今成正和 vs 阿部裕幸

DEEPウェルター級タイトルマッチ 5分3R
長谷川秀彦 vs キム・ドンヒョン
(SKアブソリュート/王者)(韓国/CMA KOREA/挑戦者)

DEEP 33 IMPACT 2007年12月12日(水) 東京・後楽園ホール
77kg契約5分2R
井上裕貴 vs 北崎 鎮

93kg契約5分2R
濱田順平 vs 井上俊介

特別ルール 無差別級3分2R
滑川康仁 vs ストーカー市川

76kg契約5分3R
中尾受太郎 vs ハン・スーファン

DEEP非公認ヘビー級タイトルマッチ 5分3R
入江秀忠 vs 桜木裕司
/カラー188分。

税込¥5,880(本体¥5,600+税)

1/2


Copyright 2000-2008QUEST Co.,Ltd. All rights reserved.