Fighting Network RINGS
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内容
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RINV-1059 バトル・ジェネシス
97.4.4後楽園ホールリングスの新しい時代を築くのは俺達だ!田村が、山本が、高阪が、そして成瀬が、凄まじい闘いを後楽園の観衆に見せつけた。エース田村はヘイズマンを相手に超絶技巧を見せつけ激勝。山本と高阪は、前田日明がU時代を通じてもこれまでのベスト3に入ると絶賛した一大名勝負を展開した。カラー120分。 本体¥6,600+税 RINV-1060 バトル・ジェネシスVol.2
97.10.14後楽園ホールオーストラリアからの刺客、シノシック、デレイニィ、ヘイズマンの3人を、田村潔司、坂田亘、そしてバトラーツのアレクサンダー大塚が迎え討つ。さらに中量級王者となった成瀬昌由が、オランダの喧嘩屋ウィリー・ピータースと激突。他に田中稔対菊田早苗戦を収録。カラー110分。
本体¥6,600+税 RINV-1061
バトル・ジェネシスVol.3
98.3.3後楽園ホールワールドメガバトルトーナメント1998に優賞し、リングス初代無差別級王者となった田村潔司が、王座奪取後初めての試合で、ロシアの元サンボ世界王者セルゲイ・スーセロフと激闘。他に成瀬昌由対トロイ・イッテンソン、坂田亘対アレクサンダー大塚、ヘイズマン対田中稔、郷野聡寛対倉橋達也、全5試合を収録。カラー84分。
本体¥6,600+税
RINV-1062
バトル・ジェネシスVol.4
98..後楽園ホールフリーとして参戦の金原と山本、そして高田道場からは豊永。世界の強豪と闘ってきたリングス・ジャパンの選手達が、初めて他団体の同世代日本人選手と対戦した後楽園大会。高阪vs山本、成瀬vsヒギンス、坂田vs金原、滑川vs豊永、郷野vs鹿糠、全5試合を収録。カラー90分。
本体¥6,600+税
RINV-2001
田村潔司〜疾走する魂〜
リングスのエースとして活躍する田村潔司。Uの申し子と言われる彼のデビューから、次第にその才能を開花させ、ついにはリングスの王者となるまでの10年間を綴ったアンソロジー。対鈴木みのる、前田日明、高田延彦、スバーン、オブライト、桜庭和志、フライ、ハン、山本宜久など、全15試合。カラー90分。
本体¥6,600+税
RINV-2002
前田日明引退記念ビデオ
前田日明メモリアル1
黎明篇格闘王・前田日明引退記念ビデオの第1弾。新日本プロレス入門からデビュー、海外遠征、凱旋帰国、そして第1次U.W.F.への移籍から解散まで。オーンドーフ、猪木、長州、スーパータイガー、藤原喜明、高田延彦、若き日の前田の激闘と、数多くの未公開写真、撮り下ろしインタビューなどで構成。全11試合。カラー90分。
本体¥6,600+税
RINV-2003
前田日明引退記念ビデオ
前田日明メモリアル2
神話篇前田日明引退記念ビデオ第2弾。新日本Uターンから第2次U.W.F.旗揚げ、社会現象とまで言われた大成功とあっけない崩壊までを描く。対藤波辰巳、ドン中矢ニールセン、山崎一夫、高田延彦、ドールマン、ウィルヘルム、藤原喜明、鈴木みのる、船木誠勝など、全12試合収録。カラー90分。
本体¥6,600+税
RINV-2004
前田日明メモリアル3
完結篇
RINGS設立から引退まで前田日明引退記念ビデオ完結篇。たった一人の旗揚げ戦から山本宜久とのラストマッチまで、リングス時代の全20試合を収録。vs ハン、vs ウィリー、vs タリエル、vs ドールマン、vs スミス、vs ナイマン、vs 田村、vs 高阪、vs 山本など。カラー90分。
本体¥6,600+税
PNBS-8
前田日明 戦いの証
ー天の章ー前田日明全記録、完全映像化なる!DVDで発売! 第1次U.W.F.時代の17試合と、第2次U.W.F.時代の29試合、計46試合を可能な限りノーカット収録、未発表の当時のインタビューや練習風景なども収録。DVD 4枚組カラー815分。
本体¥29,800+税
PNBS-9
前田日明 戦いの証
ー地の章ー前田日明全記録、完全映像化なる!DVDで発売! TV未放映の98年4月25日ロシア・エカテリンブルグでの対ズーエフ戦を含む、RINGS時代の全60試合を完全ノーカットで収録。試合前後のインタビューも有り。DVD 4枚組カラー716分。
本体¥29,800+税
SPD-1101
RINGS 10th ANNIVERSARYリングス創立10周年記念総集編1991-2001
プロレスから総合格闘技へ。未開の地平を切り開いてきたリングスの10年間。格闘史に刻まれた不滅の名勝負を一挙に収録。
1991年5月、前田日明はたった一人でリングスを旗揚げ。それから10年、前田日明はすさまじい求心力を放ち、世界中の格闘家達をリングスというフィールドに登場させてきた。日本、オランダ、ロシア、グルジア、ブルガリア、オーストラリア、アメリカ、そしてブラジル。様々な格闘家が次々と参戦し、存在をグレードアップさせていった。これは唯一リングスのみが成し得た画期的な成果だった。
まさに綺羅星のごとく居並ぶ格闘家たち。リングスの歴史は世界格闘技の歴史である。
収録内容/前田日明vsディック・フライ(91.5.11横浜アリーナ)/前田日明vsヴォルク・ハン(91.12.7有明コロシアム)/ピーター・アーツ vs アダム・ワット(92.5.16有明コロシアム)/前田日明vsウィリー・ウィリアムス(92.7.16大阪府立体育館)/佐竹雅昭vs長井満也(92.10.29名古屋レインボーホール)/平直行vs後川俊之(93.2.28後楽園ホール)/前田日明vsビターゼ・タリエル(94.1.21日本武道館)/前田日明vsクリス・ドールマン(95.2.19スポートホール サウド)/モーリス・スミスvs高阪剛(96.1.24日本武道館)/山本宜久vsヒカルド・モラエス(96.8.24有明コロシアム)/山本宜久vs田村潔司(96.12.21福岡国際センター)/前田日明vs田村潔司(97.3.28東京ベイNKホール)/高阪剛vsフランク・シャムロック(97.9.26札幌中島体育センター)/前田日明vs山本宜久(98.7.20横浜アリーナ)/田村潔司vsフランク・シャムロック(99.4.23大阪府立体育館)/アンドレイ・コピィロフvsカステロ・ブランコ(99.12.22大阪府立体育会館)/田村潔司vsヘンゾ・グレイシー(00.2.26日本武道館)/アントニオ・ノゲイラvs田村潔司(00.10.9国立代々木競技場第二体育館)/ヒカルド・アローナvs金原弘光(01.6.15 横浜文化体育館)など、全46試合収録。
2枚組カラー390分。
本体¥10,000+税
SPD-1102
THE FINAL
前田日明 vs カレリン12年間無敗。オリンピック3連覇。世界選手権9連覇。数々の輝かしい勲章に彩られ、人類最強の男と形容されるロシアの英雄。あまりの大物のため、招聘の可能性はゼロに等しいとまで言われたアレキサンダー・カレリンが、日本の格闘王前田日明と闘う。そのあまりにセンセーショナルなニュースは、瞬く間に世界中を駆けめぐった。
最も恐るべき敵を引退試合の相手とした前田日明。世界中が驚愕した世紀の一戦、ついにDVD化。
試合のノーカット完全収録はもちろん、入場から退場、試合後の控え室や、試合に先立つ両雄のインタビュー、記者会見、ロシアやアメリカでの練習風景、決戦を取り巻くあらゆる映像素材を厳選して収録。完全未公開とされていた、来日したカレリンの極秘トレーニングも初公開。
収録内容
- カレリンインタビュー
- 前田日明インタビュー
- カレリントレーニング風景
- 前田日明トレーニング風景
- 記者会見
- 前田日明 vs アレキサンダー・カレリン
- 試合後インタビュー
前田日明ラストメッセージ
カラー50分。本体¥5,600+税
SPD-1103
RINGS 1991-200211年に渡る活動に終止符を打ったリングス
残された数多くの名勝負を収録した総集編。2002年2月。日本の総合格闘技界に大きな足跡を残し、リングスは消滅した。総合格闘技という概念さえ普及していなかった時期に旗揚げし、地道な選手育成を続けて、世界に広がるネットワークを構築した功績は、他に類を見ない偉大なものであった。
知られざる世界の強豪を日本に次々と紹介し、続々と現れる超人たちに大勢のファンが熱狂した。ロシアのコマンドサンボマスター、ハン、コピィロフ、ズーエフ。東欧諸国の五輪メダリストたち。K-1参戦以前のピーター・アーツ。後年にはノゲイラ、ババル、アローナなどのブラジル勢、クートゥアー、ダンヘンらアメリカMMA界の大物達。
数多の名選手が繰り広げた数々の名勝負を、可能な限り多数収録した完全保存版総集編。収録内容
vol.1
1991年
クリス・ドールマン vs トム・フォン・マウリック(9月14日札幌中島体育センター)
前田日明 vs ウィリー・ウィルヘルム(8月1日大阪府立体育会館)1992年
長井満也 vs 木村浩一郎/角田信朗 vs ロブ・カーマン(1月25日東京ベイN.K.ホール)
ヘルマン・レンティング vs 佐竹雅昭/前田日明 vs ヴォルク・ハン(4月3日広島サンプラザホール)
ディック・フライ vs ヴォルク・ハン(8月21日横浜アリーナ)1993年
ヴォルク・ハン vs ウィリー・ウィリアムス(5月29日有明コロシアム)
クリス・ドールマン vs ヴォルク・ハン(8月21日横浜アリーナ)
ディック・フライ vs ビターゼ・タリエル/ヴォルク・ハン vs ニコライ・ズーエフ(11月18日両国国技館)1994年
前田日明 vs アンドレィ・コピィロフ(3月19日横浜アリーナ)
ヴォルク・ハン vs アンドレィ・コピィロフ(10月22日福岡国際センター)
前田日明 vs 山本宜久(12月16日愛知県体育館)
バシーリー・シュバイア vs 成瀬昌由(12月24日新潟市体育館)1995年
前田日明 vs ハハレイシビリ・ダビット/ヴォルク・ハン vs トニー・ホーム(7月18日大阪府立体育会館)1996年
クリストファー・ヘイズマン vs 坂田 亘/ハンス・ナイマン vs 高阪 剛(3月25日新潟市体育館)
モーリス・スミス vs 田村潔司(8月24日有明コロシアム)
前田日明 vs バロージャ・クレメンチェフ(12月21日福岡国際センター)1997年
ヴォルク・ハン vs 田村潔司(1月22日日本武道館)
成瀬昌由 vs ヴァレンタイン・オーフレイム/山本宜久 vs 高阪 剛(4月4日後楽園ホール)
田村潔司 vs 高阪 剛(4月22日大阪府立体育会館)
山本宜久 vs モーリス・スミス(6月21日有明コロシアム)
ヴォルク・ハン vs 田村潔司(9月26日札幌中島体育センター)
田中 稔 vs 菊田早苗(10月14日後楽園ホール)vol.2
1997年
グロム・ザザ vs ヒカルド・モラエス(12月23日福岡国際センター)1998年
田村潔司 vs 山本健一(12月23日福岡国際センター)1999年
田村潔司 vs 金原弘光(3月22日東京ベイN.K.ホール)
高阪 剛 vs ギルバート・アイブル(4月23日大阪府立体育会館)
ブラッド・コーラー vs イリューヒン・ミーシャ(10月28日国立代々木競技場第2体育館)
田村潔司 vs デイヴ・メネー(12月22日大阪府立体育会館)2000年
高阪 剛 vs アントニオ・ロドリゴ・ノゲイラ/田村潔司 vs パット・ミレティッチ(8月23日大阪府立体育会館)
ジェレミー・ホーン vs ランディー・クートゥアー/ラバザノフ・アフメッド vs アントニオ・ロドリゴ・ノゲイラ/ヴァレンタイン・オーフレイム vs レナート・ババル(10月9日国立代々木競技場第2体育館)
エメリヤーエンコ・ヒョードル vs ヒカルド・アローナ(12月22日大阪府立体育会館)2001年
金原弘光 vs デイヴ・メネー/ヴォルク・ハン vs アントニオ・ロドリゴ・ノゲイラ/ヴァレンタイン・オーフレイム vs ランディー・クートゥアー/ヴァレンタイン・オーフレイム vs アントニオ・ロドリゴ・ノゲイラ(2月24日両国国技館)
平 直行 vs 港 太郎/村浜武洋 vs ブライアン・ロアニュー(3月20日ディファ有明)
ヴォルク・アターエフ vs メイナード・マルコム/滑川康仁 vs 矢野倍達(6月15日横浜文化体育館)
エメリヤーエンコ・ヒョードル vs レナート・ババル/横井宏考 vs リカルド・フィエート/金原弘光 vs マット・ヒューズ(8月11日有明コロシアム)
山本喧一 vs 須藤元気/エメリヤーエンコ・ヒョードル vs リー・ハスデル/高阪 剛 vs ヴォルク・アターエフ/金原弘光 vs ポール・カフーン(12月21日横浜文化体育館)2002年
伊藤博之 vs 矢野倍達/サム・ネスト vs 滑川康仁/高阪 剛 vs 宇野 薫/ヴォルク・ハン vs アンドレィ・コピィロフ/エメリヤーエンコ・ヒョードル vs クリストファー・ヘイズマン(2月15日横浜文化体育館)2枚組カラー426分。本体¥10,000+税