KINGDOM

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SPA-4201

KINGDOM BIRTH step.1
キングダム旗揚げ第1戦
97.5.4東京・国立代々木体育館

よりハードに!よりアグレッシブに!さらに進化を遂げたU.W.F.スタイル。噂の新格闘団体がついに動き出した!U.W.F.時代よりさらに格闘技色を強めた新ルールの採用により、グレードアップした過激な闘いが展開されるのは必至。注目の旗揚げ戦。カラー120分。

本体¥9,400+税

SPA-4202

KINGDOM旗揚げ第2戦
'97.6.20東京・国立代々木第2体育館

第9回アルティメット大会で元横綱の北尾をわずか40秒で撃破し、一躍日本でも有名人となったマーク・ホール。恐怖のアルティメット戦士が衝撃の登場を果たした旗揚げ第2戦。アルティメットルールでホールを迎え打つのは実力者佐野。キングダムの威信をかけた一戦。他安生vs桜庭、高山vs垣原、山本vsニコ、ビリーvs松井、全5試合。カラー100分。

本体¥9,400+税

SPA-4203

キングダムvsアルティメット戦士
全面戦争
97.7.29国立代々木第2体育館

ついに始まったキングダムとアルティメット戦士の全面対決。エース安生は第7回UFC準優勝のバレランスと激突。さらに金原vsスタークス、桜庭vsオーランド・ウィットの2試合の他、佐野vs高山、垣原vs山本、松井vsスミス、全6試合を収録。カラー114分。

本体¥9,400+税

SPA-4204

100万円争奪ワンナイトトーナメント
97.8.22新潟市体育館

賞金100万円がかけられたキングダム初のワンナイトトーナメント。安生vs桜庭、佐野vs山本、金原vsビリー、高山vs松井、特別試合臼田vs大塚、2回戦ー佐野vs桜庭、金原vs高山、決勝ー佐野vs金原、全8試合を収録。カラー120分。

本体¥9,400+税

SPA-4205

安生洋二vsパトリック・スミス
97.9.3後楽園ホール

エース安生が狂犬パトリック・スミスと激突。K-1のリングでアンディ・フグを倒し、田村潔司と激突。ノールールの闘いでも数々の実績を残してきたパト・スミに安生はどう戦うのか?他に桜庭vsホレンスタイン、山本vsスタークス、佐野vs金原、高山vsビリー、垣原vs折原、松井vsハスを収録。カラー100分。

本体¥9,400+税

SPA-4206

第2回100万円争奪トーナメント
97.9.20別府ビーコンプラザ

メビウスの折原、バトラーツの日高が参戦した第2回トーナメント。1回戦ー松井vs桜庭、金原vs日高、垣原vs折原、ビリーvs山本、2回戦ー桜庭vs金原、垣原vs山本、決勝ー桜庭vs山本。他にスペシャルマッチとして佐野vsブライアン・スミス、安生vs高山を収録。カラー100分。

本体¥9,400+税

SPA-4207

逆襲キングダム アルティメットを撃破!
97.11.3後楽園ホール

柔術、キック、レスリングを修得し、フリーファイトでは負け無しの戦績を誇り、リングスの山本宜久とも引き分けているグレッグ・ダグラス。掛け値無しの強豪を相手に桜庭が燃えた。さらにメインでは金原がエース安生を破る殊勲の星。他に佐野vs高山、垣原vsミッチェル、山本vs折原、松井vs豊永を収録。カラー100分。

本体¥9,400+税

SPA-4208

キングダムvs狂犬パトスミ2連戦
97.11.15函館市民体育館
11.19札幌中島体育センター

パトリック・スミスが本格参戦を果たした北斗2連戦。柔術の修得に励み、狂犬からトータルファイターへの転身を計るパト・スミは、函館で垣原、札幌で金原と激突。他に、安生vs桜庭、高山vs山本、佐野vs折原、桜庭vs山本、佐野vs安生、高山vs折原など、全12試合を収録。カラー120分。

本体¥9,400+税

SPA-4209

キングダム実力No.1決定戦
97.12.2博多スターレーン
12.8鹿児島アリーナ

金原vs桜庭、めきめきと頭角を現し、着々と実績を積み上げてきた両雄が激突。かってない名勝負となった九州2連戦。他に山本vsパト・スミ、垣原vs高山、安生vs折原、佐野vsパト・スミ、安生vs山本、高山vs松井、ビリーvs折原など、全11試合を収録。カラー120分。

本体¥9,400+税

SPA-4210

キングダムvs喧嘩屋アボット軍団
97.12.14代々木第2体育館

タンク・アボット軍団のポール・ヘレラとエディ・ルイスが参戦。桜庭vsヘレラ、金原vsルイスの2試合に加え、山本vsホール、ビリーvsパーカー、安生vs垣原、佐野vs高山、豊永vsスタークス、全7試合のうち、5試合がトータルファイターとの激突となった。カラー100分。

本体¥9,400+税

SPA-4211

キングダムラストマッチ
98.1.28後楽園ホール
3.20横浜文化体育館

所属選手を抱える団体としての活動を終えたキングダムのラストマッチ。柔術との5対5マッチが行われた1月の後楽園大会、そして安生洋二ただ一人が最後の試合に挑んだ3月の横浜大会、2大会を収録。安生vsホール、北原vsケリス、金原vsルセーロ、桜庭vsパーカー、山本vsロドリゲスなど、全9試合。カラー120分。

本体¥9,400+税

SPA-4212

U-DREAM
1998.12.11富山市体育館

安生洋二vsニコラス・スタークス、エンセン井上vsジョン・カルボ戦などが行われた富山で初めてのプロ格闘技大会。その他にも藤原喜明vsビリー・ジャック・スコット、中野龍雄vsトーマス・バートン、シュートボクシングのエース村浜武洋の2人掛けなど、様々な試合が行われた。全7試合。カラー60分。

本体¥6,600+税

SPD-1205
THE LEGEND OF KINGDOM
それはあまりにも時代を先取りしすぎたスタイルだったのかもしれない。プロフェッショナル・レスリングと名乗りながらそのルールはシリアスであり、オープンフィンガー・グローブによるパンチの応酬と容赦のないキック攻撃、そして高度な技術に裏付けられたレスリングと関節技の攻防が、キングダムマットの闘いだった。
桜庭和志、高山善廣、金原弘光、安生洋二、垣原賢人、山本健一、松井駿介、佐野友飛。彼らがまぎれもない実力者たちであったことは、その後の活躍が証明している。飛躍の時を信じ、切磋琢磨を続けた王国での日々。その闘いは、若き日の情熱がほとばしるような激闘である。

主な収録試合
佐野友飛 vs 桜庭和志
高山善廣 vs カリブ・マンディエンゴ
(1997年5月4日東京・国立代々木第2体育館)
安生洋二 vs 桜庭和志
(1997年6月20日東京・国立代々木第2体育館)
桜庭和志 vs オーランド・ウィット
金原弘光 vs ニコラス・スタークス
安生洋二 vs ポール・バレランス
(1997年7月29日東京・国立代々木第2体育館)
金原弘光 vs 高山善廣
(1997年8月22日新潟市体育館)
桜庭和志 vs モティ・ホレンスタイン
安生洋二 vs パトリック・スミス
(1997年9月3日東京・後楽園ホール)
安生洋二 vs 高山善廣
桜庭和志 vs 山本健一
(1997年9月20日大分・別府ビーコンプラザ)
桜庭和志 vs グレッグ・ダグラス
(1997年11月3日東京・後楽園ホール)
金原弘光 vs パトリック・スミス
(1997年11月19日札幌中島体育センター)
金原弘光 vs 桜庭和志
(1997年12月2日博多スターレーン)
垣原賢人 vs 高山善廣
金原弘光 vs 桜庭和志
(1997年12月8日鹿児島アリーナ)
金原弘光 vs エディ・ルイス
桜庭和志 vs ポール・ヘレラ
(1997年12月14日東京・国立代々木第2体育館)
山本健一 vs ダニエル・ロペス・ロドリゲス
桜庭和志 vs ラリー・パーカー
金原弘光 vs リック・ルセーロ
(1998年1月28日東京・後楽園ホール)
安生洋二 vs マーク・コブラ・ホール
(1998年3月20日横浜文化体育館)。2枚組カラー440分。
本体¥10,000+税